駄文・散文帳
2017年04月09日 (日) | 編集 |
【驚愕】今村復興大臣に失礼な質問したフリージャーナリストの西中誠一郎「日本の国会議事堂内に少女像を設置すべき。歴史事実から学べ!」
2017年04月08日 保守速報

西中誠一郎‏ @nishidebu 条例改正で少女像撤去回避へ https://news.nifty.com/article/world/china/12181-170799/ … 素晴らしい!日本の国会議事堂内にも設置すべき。歴史事実から学べ!


今村復興大臣に質問したフリージャーナリストの西中誠一郎を、産経新聞の酒井充記者は「非生産的な“逆上狙い”の挑発質問」と批判している。「記者のツイッターをみると、在日外国人や慰安婦問題、原発、憲法、沖縄の米軍駐留といったテーマに関心が高く、安倍晋三政権に批判的な姿勢が目立つ。記者は会見の映像を撮影し、インターネットメディアに持ち込んだ。政権を追及するのは結構だが、『ためにする質疑』は生産的ではない。」と言うのだ。

西中誠一郎氏は倒閣に役立てようとする下心をもって今村復興大臣に質問したのだろう。今村氏の逆上を狙ったかのように挑発的な質問を繰り返した。その術中にはまってしまった今村大臣も閣僚の資質を欠くのかもしれない。いずれにしろ、西中氏は反日のジャーナリストであることは間違いない。いかにも被災地の人々の味方のような口ぶりだが、偽善者である。

さて民進党の長島昭久衆議院議員が離党した。朗報だ。

民進 長島昭久衆議院議員が離党へ
4月7日 20時26分 NHK NEWS WEB

民進党の長島昭久衆議院議員は、党執行部が次の衆議院選挙をめぐり、共産党との間で小選挙区の候補者調整や共通して訴える政策を協議していることについて、みずからの政治信条に反し受け入れられないとして、離党する意向を固め、来週10日にも野田幹事長に離党届を提出することにしています。

長島氏は当面、無所属で活動しながら、東京都の小池知事が率いる地域政党、「都民ファーストの会」との連携も検討したい考えです。

長島氏は衆議院比例代表東京ブロック選出の当選5回で55歳。旧民主党政権では防衛副大臣や外交・安全保障担当の総理大臣補佐官を歴任するなど、党内の保守派の論客として知られていて、現在は民進党東京都連の幹事長を務めています。

民進党では、7月の東京都議会議員選挙の立候補予定者が相次いで離党届を提出していて、都連幹事長として選挙対策の実務を担う長島氏の離党は、こうした事態の収拾や都議会議員選挙に向けた取り組みに影響を及ぼしかねないという懸念も出ています。



長島氏離党で動揺「うちの党は終わりだ」の声も
2017年04月08日 読売新聞ONLINE


長島昭久氏は自身のツイッターで「真の保守政治を追求してきた私にとり、価値観の大きく異なる共産党との選挙共闘路線は譲れぬ一線を越えることを意味し、国民の理解も得られないと考えた結果です」と投稿した。元々は自民党の石原伸晃経済再生担当相の公設秘書などを経て、2003年衆院選で民主党から初当選した人だ。なぜ自民党ではなく民主党から出馬したのかと不思議がられるが、岡田克也氏も自由民主党竹下派の新人候補として出馬したという経緯がある。長島氏は民主党の労組依存体質を批判したり、安全保障法制の国会審議では「万年野党の『何でも反対』路線がますます先鋭化している」と警鐘をならしていた。現実的な外交・安保政策への回帰も促していた。
→ 民主・長島氏が党批判 労組依存、何でも反対路線…「民主は目を覚まさなければ消えゆくのみ」

ま、長島氏が目指す政界構成が政権交代可能な保守二大政党であることは想像がつく。自民党に対峙する「保守政党としての民主党」を目指していたのであろうが、実際には日教組やら親韓やら旧社会党議員が多くなり、挙句の果てには二重国籍疑惑の蓮舫氏が代表になり、民進党に絶望したのだろう。もう民進党は良くならないと。

以下は、その他の気になる記事。今回は中田宏氏のを二つ。

韓国、親北朝鮮に ? 駐韓大使帰任、週末は米中で動く!?
2017年04月05日 中田 宏

国際社会が起こす“アクション”とは何か
それは「金正恩体制の崩壊」「金氏の排除」で、その可能性が出てきたからこそ日本政府は引き上げていた駐韓大使と釜山総領事を帰任させたのでしょう。

世界は重大な局面を迎えています。
直近では6・7日にアメリカ・フロリダで開かれるトランプ大統領と習近平主席の米中首脳会談が重要になってきました。



ギャンブル依存症。やっぱマスコミはパチンコ様様 !?
2017年04月08日 中田 宏

先月31日に厚生労働省が「ギャンブル依存症の実態把握調査結果」を発表しました。
一応、報道各社も伝えていますが、その見出しは「ギャンブル依存症疑い2.7%」といったものが多いようです。
種類別では”パチンコ・パチスロ”が61.5%と圧倒的に多いという結果についてはほとんど報じておりません。

IR法の案が出る前から法案審議中に至るまで、メディアは
「カジノができたらギャンブル依存症が増える」
「どーすんだ」
「依存症」
「依存症!」
と騒ぎ立てていましたが、依存症はパチンコの方が問題なのです。
ギャンブルと定義されてすらいないパチンコとは一体、何なのか?個人的にはカジノと引き換えにパチンコは全廃でいいと考えています。

今回の調査ではサンプル数が少ないとはいえパチンコが問題とハッキリしたわけですが、IR法では「依存!」「依存!」と報じたメディアが「パチンコ!」「パチンコ!」とはなっていません。

テレビではパチンコのCMが、新聞ではパチンコ店「新装開店」広告や折込チラシが頻繁に出てきます。
メディアは疑わなければならないことは当ブログで何度も書きましたが、パチンコを取り上げないメディアは大丈夫か?パチンコ様様なのかm(_ _)mと今回も邪推してしまいます。


 

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コメント
この記事へのコメント
単なる反日左翼活動家
この男はジャーナリストを装った反日左翼活動家です。
自称ジャーナリストならだれでもなれますからね。
自称フォトジャーナリストとか、こういう輩は結構いますね。
共通点は「反安倍」です。単純な連中なのです。
劣化左翼、パヨクの典型でしょう。
2017/04/09(日) 14:05:26 | URL | HM #-[ 編集]
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