駄文・散文帳
2016年10月23日 (日) | 編集 |

【動画】平和活動家のパンチにひたすら耐える若い機動隊 テレビが流さないヘリパッド建設反対派の暴力行為が酷すぎる
2016年10月22日 保守速報



反対派の機動隊員に対する罵詈雑言を聞いたことがあるか? 「土人」発言招いた沖縄の異常空間
2016.10.20 MSN産経ニュース



【動画】 沖縄出身の嵩原安三郎弁護士「現場で反対しているのは沖縄人ではない」 →しばき隊ら反発
2016年10月22日 保守速報


沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事をめぐり、現場を警備する大阪府警の機動隊員が、工事反対派に「土人」と発言したことで、「差別だ」などと批判されている。権力側の言動は往々にして批判されるのが常である。民主主義国家では普通のことだ。これが中国だったりしたら、メディアも問題にしない。「土人」とか「シナ人」と言っている機動隊員、テレビで見る限り、やはり良くない。しかし、工事反対派の人々も悪い。かなりひどい言葉を発して挑発しているようだ。しかも、沖縄県民だけでなく、プロ市民らが本土からやってきて、沖縄を蝕んでいる。沖縄を荒らしている。辺野古でも反対デモや妨害活動をしているのは、辺野古の住民ではなく、よそ者ばかりだということは知られている。ともあれ、マスメディアは反対派の暴言も報道すべし。

さらに辛坊氏によると、移転によって米軍北部訓練場用地の約半分が日本に返還されるというし、『「早く作ってくれ』って人が圧倒的に多い」と、沖縄県民の大半が移転を望んでいると。

2015年4月26日に行われた村長選挙
有権者数1528人で投票率は89.1%

開票結果
基地建設容認の伊集盛久氏が742票で当選。
基地建設反対の當山全伸氏が609票で落選。

移設工事は容認されているというのが東村の民意


そもそも反対派は基地返還を阻止したいのではないか?
→ 民主政治を食い物にする「沖縄の心」
→ 沖縄県知事は「ゆすりの名人」なの?
→ 「基地反対」という茶番劇 - 『沖縄の不都合な真実』


以下「韓国」関連、「張本氏は『そろそろ自分に喝入れろ」』」など、興味深い記事を。

張本の「ハ」の字もない サンモニ「中大内紛発言」での謝罪文
2016/10/21 J-CAST ニュース

張本氏は「そろそろ自分に喝入れろ」 中大駅伝「内紛発言」謝罪なしで批判殺到



朴大統領の支持率最低更新、疑惑続出で不人気鮮明に
2016.10.21 MSN産経ニュース



サムスンの欠陥スマホ、関西空港内で発煙トラブル 国内初の発覚
2016.10.21 MSN産経ニュース



米国・中国に続いて豪州でもiPhone7爆発事故
2016年10月22日 中央日報



 

ブログランキングに参加してます♪
↓猫パンチしてね    クリックお願いします<(_ _*)>

スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する