駄文・散文帳
2016年10月21日 (金) | 編集 |

海外「日本の特別感は異常」 日本が快挙 最高の都市ランキングで1位2位を独占
2016/10/20 【海外の反応】パンドラの憂鬱
 
アメリカの富裕層向け旅行雑誌「コンデ・ナスト・トラベラー」は、
10万以上の読者投票により、2016年の魅力的な世界の都市ランキングで、
東京が1位、京都が2位に選ばれたことを発表しました。
それぞれ、前年の15位と9位からの浮上となります
(このランキングではアメリカの都市は候補から外れている)。

「コンデ・ナスト・トラベラー」のホームページによると、
一国が1位と2位を占めたのは、同ランキングでは初の快挙だそうです。

15位 ローマ(イタリア)
14位 メルボルン(オーストラリア)
13位 ロンドン(イギリス)
12位 シドニー(オーストラリア)
11位 パリ(フランス)

10位 ウィーン(オーストリア)
9位 バルセロナ(スペイン)
8位 ザルツブルグ(オーストリア)
7位 ビクトリア(カナダ)
6位 バンクーバー(カナダ)

5位 サン・ミゲル・デ・アジェンデ(メキシコ)
4位 ルツェルン(スイス)
3位 フィレンツェ(イタリア)
2位 京都(日本)
1位 東京(日本)



ピコ太郎「PPAP」が米ビルボード77位 松田聖子以来26年ぶりの日本人トップ100入り
2016.10.20 MSN産経ニュース

 全世界を対象にしたYouTubeの公式再生回数音楽ランキングでは2週連続で1位を獲得するなど話題を呼んでいる。


日本の場合、自然災害等(地震と真夏の猛暑)が問題ではあるが、治安や文化や接客など世界最高であると思う。東京と京都のみならず、もっと沢山の日本の都市を知ってもらいたい。

さて、蓮舫氏は国籍問題だけではなく、政治家としての資質も問われている。民進党の最大の支持母体である連合ががまとめた総括文書によると、共産党との「民共」共闘路線に関し、全面的な連携や共闘に反対姿勢を示している。

連合・神津里季生会長、民進・蓮舫代表の応援「火に油を注ぐようなものだった」 対応を批判
2016.10.20 MSN産経ニュース

 連合の神津里季生会長は20日の記者会見で、民進党の蓮舫代表が新潟県知事選で、党が「自主投票」と決めたにもかかわらず米山隆一氏=共産、自由、社民推薦=の応援に駆けつけたことについて、「(与党系候補を支援した)連合新潟にとっては、火に油を注ぐようなものだった」と述べ、対応を批判した。

 神津氏は、知事選の告示前に連合新潟が民進党の候補を擁立するよう求めたにもかかわらず、党新潟県連が擁立断念を決めたため、連合は与党系候補の支援に回ったと説明。「米山氏の出馬で連合は最後にはしごを外された形だが、『自主的な判断』として民進党のさまざまな人が応援にいく。県連に対する不信感が残った」と語った。

 神津氏は、原発に関する連合の基本政策について「国の原子力規制委員会で安全が確認され、地元住民の同意があるものは再稼働すべきだというのが基本的な流れ」と説明。さらに共産党が次期衆院選で野党共闘する際に、原発政策を共通政策に盛り込もうとしていることについて「本来、政策協定は政策全般にわたって同じような方向性がなければ成り立たない」とも述べ、民進党執行部が安易に共産党と合意を結ばないよう求めた。



蓮舫氏「三重苦」で崖っぷち、ポスト争い活発化 「解散・総選挙は戦えない」の声もより抜粋
2016.10.21 ZAKZAK

 民進党の蓮舫代表が崖っぷちだ。「二重国籍」問題で発言を二転三転させたうえ、金田勝年法相が事実上の国籍法違反との認識を示したのだ。与党内では、蓮舫氏に政治倫理審査会(政倫審)で説明を求めるべきとの声も出てきた。永田町では「早期解散」が現実味を帯び始めており、民進党内では蓮舫氏と距離を置くグループの動きが活発化している。

 蓮舫氏を徹底追及している、インターネットの言論プラットフォーム「アゴラ」編集部は19日午後、先月末に続き、「公開質問状」第2弾を送付した。

 質問状は「(蓮舫氏の)説明を真実として了解できない」として、(1)国籍選択後の戸籍謄本(2)東京の台北駐日経済文化代表処に出した台湾旅券に関する書類(3)台湾当局から受け取った国籍喪失証明書(4)法務省から「(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書でいただいた」という文書-の開示を求めた。


蓮舫氏は民進党の代表になる前から、中国寄りの言動をしてきた。そういう議員が力をつけてしまったら、中国の思うつぼである。日本の場合、中国共産党政府のように国際的なイメージが悪くなろうが強権的な手段で外交をやることはないので、保守派と言われる安倍政権でさえ特亜(中国・北朝鮮・韓国)に対して生ぬるい外交しかできない。歯がゆいものである。しかし、それが一党独裁体制でない日本の良い面でもある。しかし、蓮舫代表が率いる民進党が政権の座に就いた場合、中国も韓国も大喜びすることは間違いない。「憲法9条は絶対に守る」とか「集団的自衛権反対」などと言っているのだから。

「蓮舫氏の歴史認識」は歪んだものである。

中国・韓国が、いかに「反日」国家であるかは以下のことからも分かる。

記憶遺産や沖縄問題で自民・山田宏参院議員が岸田文雄外相をただす 両氏のやりとり詳報
2016.10.20 MSN産経ニュース

 山田氏「1回載ったんですよ。ユネスコのホームページに8月3日に1回出たんです。すぐ削除された。その出た内容、これを私は把握しているんですが、委員の皆様にお配りしているこの資料の2ページ目にいくつかの絵がございます。これ、かざしてよろしいでしょうか。資料の中でこういう絵も出されているわけです。例えばこの右側のやつ、これは昭和天皇を銃殺する絵。なんで銃殺するのか。これは慰安婦たちをレイプした罪だと。最高責任者だと。こんな絵を登録しようとしている。『私が拉致された日』は元慰安婦の人が書いた図です。それからその下、慰安婦をトラックに乗せて、日本軍が穴にこの人たちを入れて、生きたまま焼かれる処女たちと。こういったような、おぞましい絵の数々を南京と同じように『慰安婦の声』として登録しようとしていることを私は把握しています。そういったものを登録しようとする団体に、先ほどのレイ・エドモンドソン氏、この登録事業をですね、改善しないといけないという6人のメンバーのうち1人が日本側の申請団体の集会で発言をする。同時に、ここにも資料をつけまたけど、これは挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)です。もう反日団体ばりばり。韓国にどんどん慰安婦像を建てていって、(ソウルの)日本大使館前の慰安婦像についても毎週のごとくデモをやって、絶対に撤去させないやっている団体ですね。この挺対協の集会に出て、そしてこの集会は何なのかというと、ユネスコ記憶遺産登録日本軍慰安婦共同申請書のための第3回国際会議ということで、これは3月のものですけど、これは挺対協のHPにアップされていた写真です。女の人が背中を向けていますが、一番黒いちょっきを着た赤い袖のひげの人がエドモンドソン氏なんです。つまりこの人は、ユネスコの記憶遺産の登録するためのルールブック作りをしている人なんです。ルールブックは公平公正でなければならない。ルールブックを作っている人、またはレフェリーが一方のチームのコーチをやっていることと同じものじゃないですが。これは不公平でしょ。どうみたって公正じゃない。エドモンドソン氏がですね、ユネスコ改革の公平性について非常に問題ではないかと思っています。このことについて外務省としてはどう所見をお持ちでしょうか」

 山田氏「ぜひお願いします。特にこのいわゆる南京虐殺については、だいぶ研究調査が進んでいまして、彼らが虐殺の証拠とされている写真についても何一つ証拠能力がないのではないかと、専門家によって明らかにされつつあります。

 それから、さまざまな、出てきた文書ですね。例えば国民党政府が持っている、いわゆる日本軍が南京を攻略した年、昭和12年、1937年の12月、まあ11月から1年間にわたって、中国国民党政府、われわれが戦っていた政府、この蒋介石政府が300回近い記者会見を行っているが、一度も虐殺について触れていないんです。

 また、国際安全委員会というのが南京市の中に外国人を中心に作られていましたけど、国際安全委員会が、南京に住んでいる方々が安全に住めるように、外国人が監視をしてやっている。この安全委員会の資料をみても、これはかなり日本には厳しい団体でしたけども、昭和12年12月に日本が南京を攻略したとき、そのときの南京安全地帯の人口は20万と報告していましたけど、翌年1月上旬には25万と報告しているわけです。なんで虐殺があったのに増えているのか。まったく解せないと。

 とにかくこの問題については多くの疑義が生じていまして、南京虐殺なるものの資料については1点残らず何年かかってもいいから、国の予算で全部しらみつぶしに、資料と称するものを次から次へと反論していく気概がないとダメですね。

 私はこの問題については、日本国政府がきちっと、国を挙げて何年かかっても、しっかりと、もれなく、いわゆる事実検証を行っていくべきかと考えていまして、このことについても専門家のチームを作って日本の事実を明らかにして、名誉を守ってもらいたいと思っていますが、ご所見をうかがいたいです」



 

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