駄文・散文帳
2016年08月21日 (日) | 編集 |
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IL BISONTEの緑


400mリレーで日本「銀」、ボルトは3冠&3連覇 競歩の日本勢初メダルの「銅」 日本の獲得メダルは史上最多41個に
2016.8.20  MSN産経ニュース

メダルランキング
2016/08/21 00:57

リオ・オリンピックも世界のアスリートの魅力を観戦出来て素晴らしかった。何より日本人選手の活躍には感動した。特に、アジア人がなかなか活躍できなかった競技で、日本人選手がメダルを獲得したことは本当に嬉しい。やはり花形競技は陸上や水泳か。陸上男子400メートルリレーが最も興奮した ヽ(≧∀≦)ノ

「蓮舫代表」では政権は取れないより抜粋
2016年08月20日 池田信夫

蓮舫氏は、万年野党の「職場の花」としてはいいだろう。美人で話も歯切れがいいので、そこそこの票はとれるかもしれない。しかし最大の問題は、彼女が岡田代表の決めた共産党との共闘路線を継承することだ。長島昭久氏も指摘するように、政権戦略もなく選挙戦術として共産党を利用しても、「民共政権」ができる展望はない。共産党は「共産主義革命」をめざす党だからである。



平和ボケはなぜ宗教になったのか
2016年08月17日 池田信夫blog

吉永小百合氏は中立な優等生のようにみえるが、意外に政治的だ。もう70歳を超える世代としては当然だが、姜尚中氏との対談は彼らの非論理性を端的に示していておもしろい。彼女はこう語る。

「『憲法9条を守ってほしい』と友人に言ったら『よその国が攻めてきたらどうするのか』と言われて、言葉に詰まってしまいました。なんと返せばよかったのでしょうか」って。姜先生は、「あの天文学的な軍事力を持っているアメリカでも、9.11のテロを防げなかった。だから日本も、アメリカ以上の軍事力を持たないと、武力で抑止するのはむずかしいし、それは不可能。憲法9条を持っていることのほうが、より安全を守れるんですよ」と答えてくださったんです。


「よその国が攻めてきたらどうするのか」という問いに対して「憲法9条を持っていれば安全を守れる」というのは、答になっていない。戦争もテロも暴力だが、憲法は法律にすぎない。法律で暴力を止めることができるのは、双方がその法律を守る国内だけであり、中国や北朝鮮に日本国憲法は適用できない。

こんなことは自明だが、なぜこういう宗教的な平和ボケが戦後70年も続いているのかは自明ではない。


さて、「憲法9条を持っていれば安全を守れる」というにはガッカリする。聡明そうに見える吉永小百合さんまで、そんなふうに考えているとは! 「戦争法案反対」などと駅前でビラを配ったり演説しているのは高齢者が多い。そういえば、吉永小百合さんも立派な高齢者だ。

「軍靴の音」は中国から響いている
2016年08月18日 梶井彩子



悪夢か福音か トランプ大統領VS稲田朋美防衛相
2016年08月19日 梶井彩子



SEALDsが教えてくれたこと
2016年08月19日 渡部 真平



首相の靖国参拝問題と朝日新聞 問題化した原因は左派メディアのプロパガンダ


2016.08.20 ZAKZAK


 

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