駄文・散文帳
2016年06月18日 (土) | 編集 |
北方領土問題を含む平和条約締結交渉、面積等分が良いと思う。4島返還を言い続けたら、永久に返還されない。まずは面積等分で3島を取り戻そう。

日ロ、22日に平和条約交渉
時事通信 6月17日


さて、「ポスト舛添」だが、6年前の参院東京選挙区で170万票を得た蓮舫代表代行、ほんとうに「勝てる候補」なのか? 蓮舫氏は社民党党首らとオバマ大統領に集団的自衛権行使容認の不支持を要請し、民主党(当時)の元防衛副大臣の長島昭久氏に「属国でもあるまいし、嘆かわしい」と批判されたことがある。反日議員はダメだ。

【フジテレビ都民1,000人調査】 次期都知事1位○○○、2位池上彰、3位橋下徹、4位東国原英夫、5位桜井俊、6位小池百合子、7位片山善博
2016年06月17日 保守速報


参院選前の遊説として街頭でマイクを握った蓮舫氏は、15日に香美市で「大変評判の悪い知事のいる東京からやってきた」と切り出し、前回の都知事選で舛添氏を支えた自民・公明両党の批判を展開した。この言い方、日本人の品性を持ち合わせていないと感じた。中国人なら普通の言い方なのであろう。蓮舫氏の言動は、この言い方に代表されるように、品がなく嫌悪感を抱かせるものだ。辻本清美氏や山尾志桜里氏にも共通する。しかも、みんな反日である。

舛添氏が失脚するに至ったのは、さまざまな要因が重なったこともあるが、大きな要因の一つというか引き金になったのは、韓国人学校増設のために韓国政府に新宿区の都有地を貸し出す方針を決めた問題であると確信している。舛添氏に「韓国優遇」との批判が高まったのである。舛添氏が、韓国人学校に旧都立高校(新宿区、約6100平方メートル)を貸し出すために動き出したのは、14年7月の訪韓がきっかけ。韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領と会談した際、朴氏から協力要請を受け、舛添氏は「全力で対応したい」と即答した。待機児童問題が深刻化するなか、「保育施設に充てるべきだ」という意見や要望も多かったので、都民よりも韓国という批判が噴出した。

やはり、反日議員はダメなのである。


 

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