駄文・散文帳
2016年03月16日 (水) | 編集 |
チョコ&タマ

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朝日記事「非常に犯罪的だ」、規制委が定例会で批判 川内原発の観測装置報道
3月16日 産経新聞

 原子力規制委員会は16日の定例会で、九州電力川内原発(鹿児島県)周辺に設置された放射性物質の観測装置の「整備が不十分」と報じた朝日新聞14日付朝刊の記事について、「非常に犯罪的だ。十分に反省してもらいたい」と批判した。

 朝日の記事は、川内原発周辺に設置された観測装置(モニタリングポスト)のうち、半数が「事故時の住民避難の判断に必要な放射線量を測れない」としたが、規制委は「機能が違うだけ。低線量を測る装置と、高線量を測る装置を組み合わせて設置しており、避難判断のために全体をカバーしている」と説明している。

 16日の定例会では、規制委の田中俊一委員長が「あたかも(避難を)判断できないように報道をし、立地自治体に無用な不安を与えたことは、非常に犯罪的だ」と厳しい口調で述べた。

 更田豊志委員長代理も「(観測装置の種類別は)外野手と内野手がいてそれぞれ守備範囲があるのに、(朝日の記事は)それを一人が全て守れと言っているのに等しく、きちんと報道すべきだ」と批判。伴信彦委員も「新聞報道は議論のポイントを外している」と非難した。

 また朝日の記事に対し、原子力規制庁は「(規制庁の)職員が言っていないことが書かれている」として、朝日の担当記者に説明を求め、その上で、訂正記事を要請するか検討しているという。

 規制庁は15日、朝日の記事を「誤解を生ずるおそれがある」として、同庁の見解をホームページに掲載した。


「非情に犯罪的な報道」…これ以上の批判的な言葉はないのではないか。原子力規制委員会の怒りが伝わってくる言葉だ。朝日新聞は、ここまで落ちたかと思わざるを得ない。今までも、目的のためには犯罪まで犯してきた新聞ではある。慰安婦「強制連行」報道も同様である。

その朝日新聞の協力を得て反日運動を国是としてきた韓国。ついに慰安婦バス停まで登場したようだ。

最近ソウル市内のバス停に登場した看板。市民の募金によるものだというが、観光スポットに日本語で設置されていて私には「嫌がらせ」にしか見えなかった。


日本人は韓国への旅行などしない方が良い。 韓国政府が日本人観光客の誘致に向けて、あの手この手のピーアールに努めているが、すでに「日本国民の半数以上が韓国に親近感を感じていない」。世界一の反日国家である限り、当然の結果である。

そのような国に舛添要一・東京都知事が都内の一等地に韓国人学校をつくるという。国民の気持ちを逆なでする行為。ネットでも「待機児童解消のために何にもしない都知事が、外国人に便宜を図ってる」と批判されている。また、都知事が5回の海外出張に2億4000万円を計上したという。問題が有り過ぎる知事だ。こういう政治家は、辞任すべし。猪瀬直樹氏の方が、ずっと良かった。


 

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