駄文・散文帳
2016年01月16日 (土) | 編集 |
タマ

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福島みずほが韓国をけしかけて慰安婦問題を拡大した
2014年09月23日 池田信夫



韓国の反日活動が半 永久的かつ可逆的に続いていく理由より抜粋
2016-01-13 木走日記

 昨年12月の日韓共同声明で、慰安婦問題は『最終的かつ不可逆的に解決される』ことは、今検証した通り、残念ながらその可能性はゼロです。

 大使館前の慰安婦像も撤去されないだろうし、ユネスコ世界遺産登録など韓国側の執拗な反日的活動は、韓国政府公式の動きはなくなっても、「民間団体」に委託される形で続いていくことでしょう。

 今回の声明は外交的妥協の産物であり、実効性はゼロなのです。

 反日的活動の母体が、韓国政府主体から「民間団体」主体に潜伏するだけです。

 韓国の反日活動は半永久的かつ可逆的に続いていくことでしょう。 


日韓関係が普通の国同士のようになるということは、まず無理でしょう。これから何十年経とうが無理でしょう。なぜなら以下三つの理由によります。

▶日本国内に朝日新聞や福島みずほ氏のように韓国を利用して日本政府を攻撃する人々がいる。
▶韓国は「ゆすり・たかりの体質」と「捏造した歴史で洗脳」を今さら修正できない。
北朝鮮による日韓離反工作

昨年12月の日韓合意で「韓国政府が財団を設立し、日本政府が予算を10億円出して、「日本政府の予算で全ての元慰安婦の方々の心の傷を癒やす措置を講じる」という内容が報道されましたが、せめてこの慰安婦新財団に朝日新聞と福島みずほ氏が自発的出資をすべきです。韓国が信頼する朝日新聞と福島みずほ氏らが動けば、韓国側に何らかの変化があるかもしれません。何と言っても彼らは、韓国にとって「良心的日本人」だからです。

日本は、中韓以外の国々とは極めて良好な関係にあります。

日本、アジア諸国と超小型衛星50基打ち上げ
2016年01月14日 中央日報

日本の北海道大学と東北大学がフィリピンなどアジア8カ国と共同で最大50基の超小型衛星を打ち上げる計画だと日本経済新聞が13日報道した。アジア諸国を対象にした日本の宇宙開発事業が本格化しているという分析が出てくる。

この新聞によれば北海道大、東北大はフィリピン・ベトナム・インドネシア・マレーシア・ミャンマー・バングラデシュ・タイ・モンゴルなど8カ国の関連部署および大学と超小型衛星発射に関する了解覚書(MOU)を締結した。最大50個の超小型衛星を打ち上げて、宇宙でアジア地域を常時観測する体制を構築する。

超小型衛星は大きさが約50センチで重さは50キロ程度、大型衛星の約20分の1に該当する。1基あたりの製作費は3億円程度だという。日本が自主開発したロケット「H2A」や国際宇宙ステーション(ISS)から直接発射する。

各国は地上300~500キロ軌道で超小型衛星を発射して相互情報を共有することによって豪雨や河川の氾濫現場を観測し、災害復旧活動などに活用する。




海外「日本には感謝しかない」 日本と共同開発した初の人工衛星に沸くフィリピン

フィリピン政府が北海道大学と東北大学と共同で開発した、50センチほどの超小型人工衛星、「DIWATA―1」が完成し、先日フィリピンの関係者に引き渡されました。

この衛星は、約8億円の開発費(2号機を含む)をフィリピン政府が負担し、フィリピン人留学生たちも参加して、北大や東北大で開発されました。今年3月にアメリカのロケットで国際宇宙ステーションまで運ばれ、早ければ4月にも、日本の実験棟「きぼう」から宇宙空間に放され、地球を回る軌道に入る予定となっています。

フィリピンの科学技術省事務次官のお話によると、アメリカのNASAからも衛星開発の提案があったものの、人材育成の観点から、日本の提案が選ばれたそうです。

フィリピンの若い留学生たちも参加して完成したフィリピン初の人工衛星。関連記事には、自国の発展を喜ぶ声や日本への感謝の声など、様々なコメントが寄せられていましたので、その一部をご紹介します。



シルヴィ・ギエム、9日から日本で引退公演 「私の野望は地球の救済」より抜粋
2015.12.6  MSN産経ニュース

 「100年に1人」と称賛される世界的バレエダンサーで、今年の高松宮殿下記念世界文化賞(演劇・映像部門)を受賞したシルヴィ・ギエム(50)。今年限りの現役引退を表明した舞姫が最後のステージを飾る場所が、日本語で「エンガアル(縁がある)」と語る日本だ。9日から引退公演が始まる。(飯塚友子)

 ギエムの海外初体験は16歳のときに訪れた日本。「まるで別の惑星にたどり着いたようで興奮し、強い印象を受けた。この30年間、日本を旅し、職人に会い、少しでも日本の洗練された美意識を理解しようとして、人間としても成長できた」

 来日回数は46回、東京バレエ団との共演は海外公演を含め、254回を数える。東日本大震災発生直後も、放射能を恐れ、来日をキャンセルする外国人アーティストが相次いだ中、自らチャリティー公演「HOPE JAPAN」を企画し、東北でも踊った。


 親日家として、世界文化賞受賞を喜ぶ。「幸福に思いました。35年前から愛するこの国で、受賞できることを大変うれしく思う。私は単に愛しただけ。自分のしていることを愛し、それをしている場所を愛し、その相手を愛した。なすべきことをするため、社会のため、その社会の一部である文化のため、愛することが必要なのです」



 

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