駄文・散文帳
2016年01月13日 (水) | 編集 |

立教大学の公式ツイッターのレスに香山リカ教授のあのカッコいい画像が複数貼り付けられる
2016年01月12日 保守速報

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精神科医の香山リカ「馬鹿野郎!桜井!死ね!桜井!豚野郎!」とヘイトスピーチ
2016年01月10日 保守速報



本質からずれる日本の社会運動-香山リカの奇行から考えるより抜粋
2016年01月12日 石井孝明

香山リカさんという精神科医がいる。左翼文化人であったが、奇行を繰り返しメディアから消えた。そしてネットでまたおかしな行為が暴かれた。

10日に右派団体が行ったデモにまとわりつき、夜叉のような顔で、中指を立て(欧米での下品な攻撃的仕草だ)抗議をし、デモに向けて「バカ野郎、豚野郎、ウァー」と叫び続けていた。

50才代の精神科医が大きな心の闇を抱え、何かに取り憑かれている。それに滑稽さと気の毒さを感じる。そして香山さんのこの行為をきっかけに、日本の社会運動の奇妙さを考えた。

北朝鮮の場合には異常な独裁政権が統治している。政治的自由がなく、政治犯が処刑され90年代後半は全国民の1割とされる約200万人が餓死し、貧困に満ちた国の中で独裁者と特権階級が豊かな生活を送っている。日本から帰国した在日朝鮮人9万人、そのうち日本国籍6000人の人の生死が不明である。そして北朝鮮は核兵器で日本、また居住者の在日韓国・朝鮮人の命を脅かしている。

「絶対悪」が存在しているのに、チンケな小物の在特会を糾弾するのは、ずれている。戦う相手が違う。もっと大切な問題になぜ向き合わないのだろうか。

最近の日本では、デモ、メディア向けパフォーマンスが、盛んであるように見える。実は以前からあったものを、メディアが反権力に偏向した報道のために取り上げる頻度が増えたにすぎないと、私は考えている。左派の政治活動、また支持はそれほど盛り上がってはいないし、運動のダメさも以前からあったままのようだ。反原発、反秘密保護法、反安全保障法制、反沖縄基地。それら反対運動の姿は、この反差別運動と同じような未熟さを伴っている。本質からずれ、騒動が変な方向に拡大している。そして参加者も重なっているらしい。

どの社会問題も本質的に考えるべき論点は、「国民の生活での利益拡大と幸福の追求の支援」である。それなのに一連の騒動は「安倍が悪い」など、闘争のための闘争になっている。何が本質か見えないのだ。前述した反差別騒動が、在日韓国・朝鮮人の人権問題の解決に資するどころか、過激化によって問題は混乱している。同じように他の社会運動も、日本のエネルギー問題にも、安全保障問題にも、まったく役に立っていない。


香山リカさんは、精神科医とは思えない異常な言動により、テレビ出演もなくなっているようです。むしろ彼女の方こそ心が病んでいるように見えるのは私一人ではないと思います。一度、本当の精神科医に診てもらうことをお勧めしたい。

さて、「朝日の改憲への懸念は余りにも偏向している」のは確かですが、福島瑞穂氏も「安倍総理は、憲法改正の発議をする。それが、日本国憲法殺人の実行の着手である。しかもこれは、『予告された殺人の記録』である。」などと稚拙な表現を使ってバカげたことを言っています。彼女の腹黒さは慰安婦問題でよく分かりましたから、騙されないようにしましょう。慰安婦問題、韓国政府は政治決着しようとしたのに、「強制連行」を騒ぎ立てて日韓の外交紛争を作り出したのは、福島みずほ氏なのです。

日本の左翼の劣化は目を覆うばかりの状況で瀕死の重傷。朝日新聞をはじめとするマスメディア、社民党・日教組・言論人らの支持者が減少の一途をたどっています。それは非現実的なことばかり、あるいは国益に反する主張を繰り返していることが原因です。しかも「絶対悪」が存在しているのに、例えば中国や北朝鮮の独裁者を批判せず、安倍政権を批判する。おかしいでしょ。

福島みずほ氏は、「安倍総理は、憲法改正の発議をする。それが、日本国憲法殺人の実行の着手である。 」などと言って、民主主義や選挙や法治国家を否定しています。これでは改憲反対派の足を引っ張っているのではないか。それとも改憲派はみんな、この程度の思考回路か。

民主党の緒方林太郎議員「安倍首相は拉致を使ってのし上がった男でしょうか」→首相激怒!
2016年01月12日 保守速報



【社民党】福島みずほ「安倍総理が、日本国憲法殺人事件を敢行しようとしている。殺人予備をし、今、実行の着手をしようとしている」
2016年01月12日 保守速報

日本国憲法殺人事件を許すな 2016年01月11日(Mon)
安倍総理が、日本国憲法殺人事件を敢行しようとしている。殺人予備をし、今、実行の着手をしようとしている。

今年7月、参議院議員選挙がある。衆議院議員では、改憲勢力は、3分の2以上を占めている。 あとは、参議院だ。参議院議員で、憲法改悪に反対の勢力が3分の1以上を獲得できなければ、安倍総理は、憲法改正の発議をする。それが、日本国憲法殺人の実行の着手である。

日本国憲法殺人事件を許してはならない。しかもこれは、「予告された殺人の記録」である。安倍総理は、憲法改正を予告している。
この予告が実現しないように力を合わせよう。

第1次安倍内閣の時は、ボクちゃんの、ボクちゃんによる、ボクちゃんのための政治だった。 第2次と第3次安倍内閣は、おれ様の、おれ様による、おれ様のための政治である。

1%のための政治ではなく、99%が、力を合わせよう。アベ政治を許さない。独裁が去れば、いいことが起きる。明るい未来が待っている。

http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-2909.html


 

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