駄文・散文帳
2014年09月08日 (月) | 編集 |
錦織選手の快進撃、素晴らしい!
錦織選手、おめでとうございます!

優勝してください。お祈りしてます。

悪いニュースばかりではありませんね。

錦織勝利、日本選手初の決勝進出 ジョコビッチに3-1
2014.9.7  MSN産経ニュース

「ニューヨークのキング」「歴史的な勝利」 海外でも錦織選手を絶賛
2014.9.7 MSN産経ニュース

錦織、4強入り 日本勢96年ぶりの快挙 4時間15分の激闘制す
2014.09.04 ZAKZAK

<テニス>日本の錦織圭、中国の彭帥、全米オープン男女4強
2014年09月05日 中央日報・日本語版



韓国の国際競争力、10年間で最低順位に…日本は6位
2014年09月03日 中央日報日本語版


笹井氏「フロンティア広げた」 ネイチャーに追悼記事
2014.9.4 MSN産経ニュース


ファン殺到…村上春樹さん、ロンドンで長編英訳版発売サイン会
2014.8.30 MSN産経ニュース


吉永小百合、感激の受賞 エキュメニカル審査員賞 モントリオール世界映画祭出品「ふしぎな岬の物語」 審査員絶賛「高品質」
2014.09.02 ZAKZAK


綾野剛の主演映画、米アカデミー賞の“日本代表”に!
2014.9.5  iza産経ニュース


レアルが3rdユニ発表、山本耀司氏が手がける…黒を基調に2匹の龍がデザイン
SOCCER KING 8月26日

 レアル・マドリードは26日、2014-15シーズンに着用する新サードユニフォームを発表した。

 アディダス社が手掛けるレアル・マドリードのユニフォームだが、サードユニフォームは日本人ファッションデザイナーの山本耀司さんが手がけた。同社は、マドリディスタ(レアル・マドリードに関わる人間)が大切にする2つの要素である『偉大さ』と『信念』を一つにまとめ上げることが今回のコラボレーションの狙いと説明。

 山本氏が好んで使う「黒」をベースとしたユニフォームには、クラブの偉大さ・栄誉・強さを象徴する“ドラゴン・キング”と、忍耐力・信念・勝利を呼び込む鋭敏さを象徴する“ドラゴン・バード”の、2匹の龍が前面にデザインされている。

 今回発表されたサードユニフォームは、8月27日に発売される予定となっている。


南アジア2カ国(バングラデシュとスリランカ)歴訪中の安倍首相は7日、2番目の訪問国スリランカに到着しました。両国とも、親日的な国です。

日本の左翼メディアや中国・韓国が「日本は孤立している」というのはウソで、実際に世界で孤立しているのは中国と韓国なのです。両国とも孤立しているだけでなく、世界中から嫌われています。「韓国でしか起こらない、普通ならあり得ないこと」といった意味で使われるOINK(オインク)という言葉があるくらい。

 日本ではあまり知られていませんが、日本にとってスリランカは大きな恩がある国と言えるでしょう。

 スリランカのジャヤワルダナ元大統領(当時は大蔵大臣)は、1951年のサンフランシスコ講和会議において、第二次世界大戦後の対日戦後賠償を「憎悪は憎悪によって消え去るものではなく、ただ慈悲によって消え去るものである、「hatred ceases not by hatred, but by love)という仏陀の言葉を引用し、対日賠償請求権を放棄しました。

憎悪は憎悪によってではなく、ただ慈悲によって消え去るもの―対日賠償請求を放棄したスリランカ代表に思う



メディアは常に、言論、表現、報道の自由を声高に主張する。私は日本ほど言論の自由が保障された国は世界にないと思っている。民主主義の基本原則であるのは間違いないが、国民の知る権利のためなら何を報道してもよいというわけではない。

例えば、公人のプライバシー。首相の一日の行動を分刻みで報道する国は、広い世界でも日本だけである。国の先頭に立つ公人が冷静、的確な判断をするためにもストレスを解消する私的な時間は欠かせない。公人のプライバシーが私人に比べ一定程度、制限されるのはやむを得ないが、それでも守られるべきプライバシーは存在する。

「言論の自由と国民の知る権利」より


韓国では親日が犯罪になってしまう。これこそまさにヘイトスピーチなのですが、韓国側は日本の政治家にヘイトスピーチ禁止法を立法させようとしている。

韓国では親日が犯罪になってしまう。これこそまさにヘイトスピーチなのです。より


 朝日新聞が慰安婦に関する記事の一部を「虚偽」と認めて取り消した問題で、朝日の報道を検証する方針を固めた自民党に続き、野党でも朝日の責任を問う動きが強まっている。民主党有志議員の29日の会合では、朝日の説明責任が不十分だとして国会で追及すべきだとの意見が噴出。他の野党も批判的な声が多く、「朝日問題」は秋の臨時国会でも焦点となりそうだ。

野党も続々朝日批判 民主有志は国会追及確認 臨時国会の焦点により


 仮に朝日新聞が従軍慰安婦の記事を大々的に書いていなければ、韓国は従軍慰安婦問題を大きく取り上げることはなかっただろう。朝日新聞が記事を書く32年前までは、従軍慰安婦“問題”などというものは存在していなかった。

さらに、アメリカの韓国ロビーの働きかけでアメリカにまで従軍慰安婦像が建てられ、いつの間にか世界中で「性の奴隷(sex slave)」という女性問題に“昇華”してしまっている。

 ところが、朝日新聞は自分たちの反省もそこそこに、ドイツとフランスはどうして仲良くなっているのか、といった記事を書き飛ばしている。要するに、戦後の日本は反省が足りない、という恨み節を投入することで自分たちの責任を誤魔化そうとしているのだ。

 これが普通の国だったら、朝日新聞は廃刊にまで追い込まれているはずだ。政府だけでなく、何よりも怒った国民は“捏造”新聞社の存続を許さない。

 ただ、日本のインテリ世論というのは朝日新聞が支配しているので、朝日新聞が廃刊に追い込まれることはないだろう。

「朝日新聞的戦後民主主義」と言われるくらい朝日はインテリの左翼化に与してきた。そうした世論に守られて特別扱いされている朝日新聞
だが、それに安住することなく、新聞社として国民にきちんと謝罪し、目指すべき新しい方向を国民の前に提示してもらいたい。

吉田証言を取り消した朝日新聞、慰安婦問題で国民に謝罪せよ


国際的には、朝日と同じぐらい責任の重いNYタイムズは沈黙を守っているが、彼らのやったことを明らかにしておこう。なんといっても大活躍したのは、ノリミツ・オオニシ記者だ。彼は2003年から09年まで東京支局長をつとめ、第1次安倍政権の河野談話見直しを激しく批判する記事をたくさん書いた。

たとえば2007年3月8日の1面トップの記事では「安倍首相による河野談話の否定が性奴隷を傷つける」と書いているが、これは誤報である。ここで名前のあがっている呉秀妹(Wu Hsiu-mei)は台湾人、ヤン・ルーフ・オヘルンはオランダ人で、河野談話の対象としている韓国人の慰安婦ではない。
この記事のどこにも、日本の軍あるいは官憲が彼女たちを強制連行(徴用)した証拠は出てこない。それは当たり前だ。台湾にも(オヘルンのいた)インドネシアにも、徴用の制度はなかったからだ。呉は人身売買で慰安所に行き、オヘルンは現場の兵士が強姦した(スマラン事件)。後者は軍紀違反として処分された。これは日本軍が強制連行を禁止していた証拠なのだ。

NYタイムズは「性奴隷」報道を謝罪せよより


それより問題を拡大した共犯者は、高木健一・福島みずほの両弁護士だ。以前の記事でも書いたように、1991年に福島氏がNHKに売り込んできたときには単なる賃金未払い訴訟だった金学順の話が、なぜ強制連行に化けたのか。彼らが嘘と知りつつ元慰安婦に虚偽の証言を教え込んだとすれば、違法行為である。

官房長官の新談話を出すべきだより


菅官房長官は、きょうの記者会見で、国連人権委員会が1996年に出したクマラスワミ報告について「わが国の基本的立場や取り組みを踏まえていないことは遺憾だ」とコメントした。この報告書はとても国連の出したものとは思えない、出来の悪い学生レポートのようなものだ。

ここには多くの被害証言なるものが引用されるが、そのほとんどが出所不明の2次資料で、資料価値がない。クマラスワミ報告書は、たった2冊の一般書の孫引きで書かれているのだ。

クマラスワミ報告書は、元慰安婦の証言を韓国の活動家が(特定の意図をもって)英訳した伝聞資料を切り貼りしたものにすぎない。

外務省は当時、これに対して反論書を出そうとしたが、当時の村山内閣が阻止したとみられている。

外務省はクマラスワミ報告書の撤回を要求せよより


韓国の原発、危なっかしいですね。でも、原発の増設を続けている中国と韓国の原発規制当局の幹部が来日し、安全性への不安を口にし、規制を強化した日本に教えを請うという謙虚な姿勢が見られたという。ただし、交換会合は、メディアに騒がれるのを嫌がるかのように非公開。

 原子力発電所の定期検査で、30年間にわたり検査すべき部位とは違う部位を検査していたのにもかかわらず、規制当局はこれに全く気付いていなかったことが分かった。原子力安全委員会は釜山市機張郡の古里原発4号機と全羅南道霊光郡のハンビッ原発2号機で、原子炉容器溶接部の一部検査部位についてミスが確認されたと4日、発表した。

 原子炉容器とは、燃料棒が入っている原発の中心的な部品だ。

原発定期検査、30年間間違いに気付かず(朝鮮日報)より


 

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この記事へのコメント
こんにちは
はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説」で検索できます。一度訪問してみて下さい。
2014/09/09(火) 11:55:42 | URL | 鬼藤千春の小説 #g.qUwJtQ[ 編集]
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