駄文・散文帳
2014年08月18日 (月) | 編集 |

【動画】みずぽバー終了、慰安婦の件で突っ込んだ勇者が現れて場が凍りつく
2014年08月16日 保守速報


上の動画を見たら、福島瑞穂氏は、いまだにウソつきであることが分かる。

韓国人慰安婦の騒動を起こし、「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなった福島瑞穂氏。

やっていることは詐欺師です。

慰安婦問題は朝日・福島・吉見の共同制作より一部抜粋
2014年08月18日 池田信夫blog

慰安婦事件は、朝日新聞の誤報が発火点だったが、それを訴訟に利用して慰安婦の証言をミスリードした福島氏などの弁護団と、その結論にあわせて「強制性」を際限なく拡大解釈した吉見氏などの左翼学者が共同で創作した、壮大なフィクションである。これを徹底的に検証してすべて撤回するまで、日韓関係は正常化しない。



早急に弁護士と国会議員のバッジを外し、日本人と韓国人に謝罪せよ。

朝日新聞も日本人と韓国人に謝罪して廃刊せよ。

慰安婦問題の「主犯」は福島瑞穂弁護士より抜粋
2012年08月17日 池田信夫blog

慰安婦問題の特異性は、日本人が創作した話だということだ。ふつう「私が犯罪者だ」と嘘をつく人はいないが、奇妙なことに戦争についてはそういう「詐話師」がいる。この問題の発端となった吉田清治がその最たるもので、彼の『私の戦争犯罪』には、済州島で「慰安婦狩り」をした様子が詳細に書かれているが、なんとすべて嘘なのだ。本人ものちに「フィクションだ」と認めた

ところが吉田の話に目をつけて日本政府を相手に訴訟を起こそうとしたのが、福島瑞穂氏や高木健一氏などの弁護士で、彼らは韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。そこで見つけたのが金学順で、彼女はNHKにも出演して「親に売られてキーセンになり、義父に連れられて日本軍の慰安所に行った」と証言した。この話をNHKに売り込んできたのが福島氏で、彼女はスタジオに立ち会って金にせりふを教えていた。目的は、軍票(敗戦で無効になった)で支払われた給与の賠償だった。

しかし朝日新聞の植村記者がこれを(吉田のストーリーにそって)「女子挺身隊として強制連行された」と誤って報じたため、福島氏らは訴状を「軍に連行された」と書き換えた(だから彼女は「強制連行」が嘘であることを知っているはずだ)。その原告団長は植村記者の義母だったが、のちに裁判費用を詐取したとして逮捕され、行方をくらました。

要するに戦争をネタにもうけようとたくらんだ旧軍人が「軍の性奴隷」という猟奇的な話をでっち上げ、それを政治的に利用しようとした日本の弁護士が韓国人をけしかけ、朝日新聞がそれに乗せられたという構図だ。したがって主犯は福島氏で、朝日は問題を拡大した共犯である。

この騒動で福島氏は「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなったが、彼女のおかげで日韓関係はめちゃくちゃになった。今回の慰安婦騒動に彼女が沈黙を守っているのは、ここまで嘘がばれてしまうと取り繕いようがないからだろう。朝日新聞とともに彼女にも説明責任がある。国会で説明すべきだ。



【朝日の大罪】虚偽報道の事実、自ら文書で説明をより一部抜粋 
2014.08.17 自民党・片山さつき参院議員

現在、米国で慰安婦の碑や像が7つも設置されている。「日本帝国軍により、数十万人の女性が性奴隷にされた」という事実無根の文字が刻まれ、言われのない汚名を全米に巻き散らしている。これらの原因を作ったのが朝日新聞だ。何と罪深いことだろうか。

 朝日にただ、「謝罪しろ」というのは簡単だ。しかし、それだけで日本人が失ったものを取り戻せるものではない。

 何より大事なことは、朝日によって棄損された国家の威信、日本国民の名誉を取り戻すことだと思う。それには、まず朝日自身が、慰安婦決議を行った各国際機関や、各国、各自治体、現地の報道機関に対し、自らが虚偽報道を行ってきたという事実を文書でもって説明すべきだ。

 朝日の動きが悪ければ、外務省が代わって行うべきだ。在外大使館がその国の言葉で文章を作り、発信してもいい。


 

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