駄文・散文帳
2014年08月12日 (火) | 編集 |

アジアプレミアに続き、世界が称賛! ファンタジア国際映画祭にて観客賞受賞!!
2014年8月11日

8/6に開催されたマニラでのアジアプレミアも大盛況をおさめたことに続き、このたび北米プレミアとして上映されたファンタジア国際映画祭にて見事"観客賞"を受賞致しました!!
世界 53の国と地域で配給が決定し、この他の国からも続々オファーが来ている本作。この夏、世界中に『るろうに剣心』旋風を巻き起こします!

★監督からの受賞の喜びコメント

カナダモントリオール・ファンタジア国際映画祭で観客賞をいただいたと聞き、先日現地を訪ね、直接目にした観客の皆さんの熱狂ぶりを思い出しました。
上映前の異例のスタンディングオーベーション、そして上映後の熱狂的な声援と続く『伝説の最期編』への期待は、観客の皆さんに喜んでいただくことを最優先し、必死で走り続けたスタッフ、キャストにとって何よりのご褒美だと思います!本当にありがとうございました!

カナダのファンタジア映画祭で観客賞を受賞した本作は、映画祭での上映の追加が決定したほどの人気ぶりだったそうで、映画祭に足を運んでいたという監督は、「始まる一時間ぐらい前から行列で上映前にスタンディングオベーションが起きていました。上映前ですよ!映画祭の方も『初めて』と言っていました。ものすごく熱狂的に迎えられて。おかげさまで観客の皆さんに受け入れられて追加上映も決まり、盛り上がりました。次を見せろと責められました(笑)」と、国内外での評価についても手ごたえを感じたようです。


「るろうに剣心」、やっぱりすごいですねぇ~ 拍手 拍手

柿谷MOM!移籍後初弾に地元紙高評価
日刊スポーツ 8月11日

 移籍後初ゴールを決めたスイス1部バーゼルの日本代表FW柿谷曜一朗(24)が、現地でも高評価を受けている。11日付の地元紙「バスラーツァイトゥング」は「柿谷が勝利の立役者」と報じた。

 また初得点を挙げたチューリヒ戦(ホーム)で、読者が選定するマン・オブ・ザ・マッチに選出された。


柿谷選手にとって最初のホームゲームで、1ゴール1アシストの活躍! お見事でした!!

さて、NHKよ、いい加減にしろ! という話。

NHKも慰安婦デマを総括せよ
2014年08月11日 池田信夫blog

今週のメルマガの補足をしておく。朝日新聞の「他社も慰安婦の強制連行を報道した」という逃げ口上は見苦しいが、事実である。中でも最も罪が重いのはNHKだろう。いわゆる番組改編問題の原因になった女性国際戦犯法廷では、昭和天皇を弁護人なしで欠席裁判にかけ、次のような「判決」を下した。

検察団が被告人天皇裕仁について立証したことを認定し、天皇裕仁は、共通起訴状中の人道に対する罪の訴因1と2である強姦と性奴隷制についての責任で有罪と認定する。


これを主催したバウネット・ジャパンの松井やより(元朝日新聞記者)によれば、慰安婦は「戦時性暴力」だというが、これは間違いである。戦時性暴力というのは、戦争にともなって起こる強姦などの性犯罪であり、日本軍はそれを防ぐために慰安所を設置したのだ。

ところがこの「戦犯法廷」は、吉田清治などのデマを根拠に慰安婦を戦争犯罪として糾弾し、昭和天皇に強姦で有罪を宣告した。吉田の証言の中にも、慰安婦を強姦したなどという話は出てこない。それをNHKがETV特集で45分も放送したのも驚くべきことだが、問題になったのはもっぱらその編集にNHKの幹部が介入したことだった。

これについてバウネットがNHKに対して訴訟を起こし、一審・二審では「期待権」なるものを裁判所が認めたが、最高裁ではNHKが勝訴した。これについては2005年に、朝日新聞が「安倍晋三氏などが政治介入した」という記事を出して一騒動あったが、こんな非常識な番組を批判するのは当然だし、再編集するのも当然だ。本来は没にすべきだった。

今までこの種の問題では「報道の自由」ばかり強調されてきたが、慰安婦問題はマスコミの別の意味の恐ろしさを思い知らせた。彼らが20年以上、嘘をつき続ければ、もともと存在しない「慰安婦問題」を作り出し、日韓関係をめちゃくちゃにすることもできるのだ。

マスコミに不可侵の特権はない。朝日の植村元記者を国会に喚問し、「挺身隊の名で強制連行」という記事を書いた経緯を問いただすべきだ。NHKもあらためてETV特集「問われる戦時性暴力」の内容について総括し、視聴者に謝罪する必要がある。


先日も、理研の笹井芳樹副センター長の自殺をめぐり、直前に放送されたNHKスペシャル「STAP細胞不正の深層」の影響が取り沙汰されたことがありました。放送直前の23日には、小保方晴子研究ユニットリーダーを追いかけ回し、全治2週間とされるけがを負わせる“事件”も起こしたのです。また、独自入手した小保方氏と笹井氏のメールの中身も公表。しかも、一連のSTAP細胞報道では仮説の価値が全く評価されず、笹井氏の研究的野心などばかりがクローズアップされてしまったようです。
→ 笹井氏自殺で広がる波紋 直前に放送のNHKスペシャルが影響したのか…

1980年代にNHKで、NHKスペシャル「新シルクロード」という番組がありました。美しい映像とキタローの音楽で、NHKならではの番組との感想を持ちました。中国へのあこがれとイメージがアップしたものです。ところが、この東トルキスタン地域が中国の支配地域となった1964年以来、周辺地域は核実験場として使われ、1996年までに核実験が45回に渡り実施されました。1980年までに行なわれた核実験は、地下核実験ではなく地上で爆発させた。そのため、新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)の広い範囲の土地が放射能で汚染され、現地に住む多くの人々が甚大な被害を受けました。1964年、初の原爆実験。1967年、初の水爆実験。 中国国内の核実験の大半は、この新疆ウイグル自治区と内モンゴル自治区で行われていて、当時、新疆ウイグル自治区の農業地帯では放射能汚染が懸念されました。南にチベット自治区と隣接してます。このように、NHKは、中国にとって都合の悪いことは一切報道しない。

ソ連が崩壊し、中国の文化大革命や天安門事件の実態が知るところとなり、北朝鮮が地上の楽園ではなく拉致を認めるなど最悪な独裁国家であることが分かり、NHKも朝日新聞も日本の左翼は拠り所をなくしたのですね。それで恥知らずなことに、「反日」に走ったのでした。彼ら反日左翼は、「反日」という一点で韓国と結ばれています。むなしくないのかと問いたい。

 

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