駄文・散文帳
2014年08月08日 (金) | 編集 |

ヘルタ細貝の大ファンの少年が自作の「ユニください」の看板を持って細貝の元へ・・・その結果・・・

ニクラスくんは細貝選手の大ファンで、自分で「ユニフォームをください」という看板を作り、
勇気を振り絞って交代した後の細貝選手にみせに行くと、
心優しい細貝選手はユニフォームをあげます。

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号泣w


細貝選手、頑張ってください!


さて、「韓国最大野党が7日、慰安婦問題と関連し、日本政府に国際的制裁を加えるべきだと主張」しています。「今や米国や国連も日本に対する具体的な行動に出るべきだ」と強調。ピレイ国連人権高等弁務官の慰安婦問題に関する発言を根拠として提示し、日本政府と安倍晋三首相に「国連をはじめ国際社会の慰安婦問題に対する警告をはっきりと認識すべきだ」と訴えました。ピレイ氏は韓国の主張通り、慰安婦を「性奴隷」としている。

韓国は恐ろしい国ですね。「ウソも百回言えば真実となる」とばかり、「ディスカウント・ジャパン運動 (日本引きずり落とし運動)」のためなら手段を選ばず。ウソを、まるで真実のように喧伝する。きっと、ウソをつき続けているうちに、竹島も韓国の領土だと思い込んでしまったのだ。慰安婦も米国の公文書に高給売春婦と書かれているのに、「20万人もの性奴隷」ということにした。

韓国の政治家とメディアは日本叩きに血道をあげて、10万人規模の女性が国の管理下で売春を行なっていた事実を無視し続けています。朴槿恵(パク・クネ)大統領の父である当時の朴正熙(パク・チョンヒ)大統領の時の話です。

このように「日本引きずり落とし運動」を世界中で展開している韓国と、それを常に助長している日本のメディア(朝日新聞・テレ朝や毎日新聞・TBS)。韓国紙も朝日新聞を「日本の良心」毎日新聞を「 進歩指向」と讃えて連携しています。両紙とも、韓国の機関紙に成り下がって久しい。

朝日新聞が慰安婦報道の大誤報を32年もたって認めたことをめぐり、日本維新の会の橋下徹(大阪市長)代表は、国際社会での日本の名誉を取り戻すためとして、 「朝日が本気なら、赤字覚悟で(検証記事の)国際版を毎日刷り、『強制連行はなかった』『性奴隷はやめて』と世界各国に配信するしかない」と要求し、「僕だったら報道が出た瞬間に(会社を)辞める。日韓関係をこじらせちゃって、とてもじゃないが、(社内に)いられない」と語ったそうな。
→ 橋下氏、朝日批判強める 国際版を刷って世界に配信したらどうか

朝日新聞は、▶韓国・済州島で慰安婦を強制連行したとする吉田清治氏の証言を虚偽だと判断」し、記事を取り消しました。▶女性を戦時動員した女子勤労挺身隊は「慰安婦とはまったく別です」と書き、慰安婦と同一視した記事を「誤用しました」と認めました。▶朝鮮や台湾では、「軍などが組織的に人さらいのように連行した資料は見つかっていません」と認めました。以上3点を公式に認めたことで、「慰安婦強制連行説」は完全に崩壊しました。結果、慰安婦とは売春婦以外のなにものでもないことが明らかになりました。
→ 【朝日の大罪】白旗を掲げて降伏を拒否する卑劣な朝日 拓大客員教授・藤岡信勝氏

ところで、韓国の日本大使公邸で行われた「自衛隊創設記念レセプション」には、例年になく各国大使が多く出席して日本を激励してくれたそうですが、なかでもオーストラリアの武官は、わざわざ胸に旭日旗バッジをつけてやってきた!という。 

ソウルからヨボセヨ 孤立しているのは…
2014.8.2 MSN産経ニュース

 韓国マスコミの反日扇動報道に日本孤立論がある。安倍政権の右傾化政策(?)で日本は世界で孤立しているというわけだ。拉致問題をめぐる日朝交渉についても、「世界で孤立する日本と北朝鮮が外交的孤立から脱出するために接近したもの」などと平気で書き立てている。

 「こうあるべきだ」「こう思いたい」という“べき論”が大好きな韓国マスコミらしい扇動だ。日本もとうとう北朝鮮並みにされてしまった。日本が韓国・中国と対立しているから孤立と思いたいようだが、アジアや世界が韓国・中国を中心に動いているような“孤立的”な国際観ばかり注入される国民は迷惑だろう。

 先日、韓国の新聞が日本政府の恒例の外交行事である「自衛隊創設記念レセプション」にイチャモンをつけ、会場のホテルを反日で脅したのもそうだ。こんな国際的非常識に韓国駐在の外交団もあきれたらしく、急遽(きゅうきょ)会場となった日本大使公邸には例年になく各国大使が多く出席し、日本を激励してくれている。

 ホスト役の日本大使館武官に後から聞いた話だが、オーストラリアの武官などはわざわざ胸に旭日旗バッジをつけてやってきたという。旭日旗を軍国主義の象徴として非難する韓国への皮肉である。いったいどちらが孤立なのでしょう。(黒田勝弘)



戦争犯罪認めぬ韓国政府 賠償も進まず 韓国兵とベトナム
2014.08.05 ZAKZAK

 朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国は、「慰安婦=性奴隷」「強制連行された」などと事実無根の批判を繰り返し、習近平国家主席の中国も“日本攻撃”に加担する構えを見せている。一方で、ベトナム戦争での韓国軍による民間人虐殺やレイプが再注目されている。問題解決は一筋縄ではいかないが、未来へのヒントとして各国の「戦争と性犯罪」を見直してみてはどうか。ジャーナリストの石井孝明氏が緊急リポートする。

 「韓国兵は恐れられていた。残忍なやり方で女性をレイプして殺す例が多かったからだ」

 米ニューズウィーク誌は2000年4月12日号で、韓国軍のベトナム戦争参戦をめぐる記事を掲載し、現地の人々の恐怖と怒りをこう伝えた。韓国軍は民間人を8000人以上殺害した可能性があるという。

 米ジャーナリスト、ディヴィド・W・コンデ著『朝鮮』(新時代社)には、「(1966年に)韓国軍が昼日中に結婚行列を襲い、花嫁を含め7人の女性を強姦。結婚式に呼ばれた客の宝石を残らず奪ったうえ3人の女性を川へ投げ込んだ」(要約)などと、凄惨な描写がある。

 ベトナム戦争で、韓国は1964年から72年まで、延べ32万人の兵士を送り込み、北ベトナム政府軍、南ベトナムの共産勢力と戦った。そして、5099人が戦死した。米国が払った韓国兵の給料の一部は貧しかった国庫に入り、韓国の経済成長「漢江(ハンガン)の奇跡」のために使われた。兵士たちは英雄としてたたえられた。

 しかし、ベトナムでは韓国人に対する憎しみが強い。民間人の大量虐殺を含む、韓国兵の掃討作戦の過酷さに加え、現地女性の間に生まれた「ライダイハン」と呼ばれる子供の問題もある。

 韓国政府は戦争犯罪を認めていない。前出のニューズウィーク誌で、韓国軍司令官だった蔡命新(チェ・ミョンシン)中将(退役)は「償いは必要ない」「生き残るために兵士は相手を殺した」と語った。南ベトナムの共産勢力はゲリラ戦術を使い、民間人を装って攻撃を繰り返した。ただ、韓国軍の攻撃は過剰であり、または必要のない「人を殺すだけ」のものがあった。

2001年には当時の金大中大統領がベトナムを訪れ、謝罪し、補償を約束したが、賠償はほとんど行われていない。


「地中海で戦ったこと忘れないで」甦る日本艦隊への評価 地中海の小国マルタ 第一次大戦開戦100年
2014.8.3 MSN産経ニュース

 地中海に浮かぶ小島マルタで第一次世界大戦中、英国の同盟国として参戦した日本海軍の功績を評価する動きが広がっている。忘れ去られた史実に光を当てようという試みだ。第一次大戦の開戦からちょうど百年となるのに合わせ、現地を訪れて日本人の足跡を探った。

 マルタの港に停泊する日本海軍の艦船。敵から接収した潜水艦Uボートの甲板に並ぶ水兵たち。マルタの首都バレッタにある国立戦争博物館には、そんなモノクロ写真が展示されていた。「1917~19年のマルタにおける日本帝国海軍」と題するコーナーができたのは数年前のことだという。

 英国はドイツとの戦況が悪化する中、日英同盟を結んでいた日本に地中海への艦隊派遣を要請した。17年3月に駆逐艦8隻を派遣し、6月には先遣隊がマルタに到着した。

 英国は当時、同盟国でありながら影響力拡大を図る日本を警戒し、不信感を解いてはいなかった。しかし、博物館にあった解説は、「日本艦隊の艦船数は最大時には17隻に達し、日本の海上支援の意義を否定する英国の見方は今日までになくなった。日本は大戦で重要な役割を果たした」と評価していた。

 18年春には、ドイツが欧州の西部戦線で大攻勢を開始し、英軍は中東などに展開する部隊を大量輸送する必要が出てきた。日本の艦隊は、788隻の連合国側の輸送船や病院船を護送し兵員70万人を輸送。敵のUボートと35回交戦し、駆逐艦「榊」が魚雷攻撃を受けて大破し、艦長ら59人が死亡するなどの犠牲も出た。

 一方で日本艦隊は、Uボートの攻撃を受けた船から7千人以上を救出。人々に感謝され、戦後はUボート7隻を戦利品として日本まで運んだという。

 「日本艦隊の働きがなければ、英国は苦境に追い込まれていたかもしれない。そうした史実が知られていないのはおかしいと思い、コーナーをつくった。日本が地中海で果たした役割を忘れてはいけない」。国立戦争博物館のデボノ学芸員(35)が強調した。

 第一次大戦に関連する小説を多数出版している英国出身の作家、C・W・ニコル氏は、編集に当たった「日本海軍地中海遠征記」(片岡覚太郎著)で、艦隊の地中海派遣は「日本人だれもが誇らしく思っていい物語だ」と記している。

 日本人水兵たちが眠る旧日本海軍戦没者墓地は、バレッタの港を望む小高い丘にある「英国軍墓地」の一角にあった。

 白い慰霊塔には66人の名前が刻まれ、清掃も行き届いていた。第二次大戦の爆撃で破壊されたが、戦後に再建され、今も多くの日本人が訪れるという。昭和天皇も皇太子時代の21年に訪問された。

 第一次大戦で戦勝国となった日本はその後、孤立の道を歩んで米国と衝突。第二次大戦では、かつて共に戦った英国やマルタとたもとを分かち、敵同士となった。

 父親の代から在マルタ日本名誉総領事を務めるミフスッド氏(70)は、墓地や日本ゆかりの場所を案内しながら、マルタで日本の存在感が薄れ、中国が電力エネルギーや港湾分野に投資して急速に影響力を拡大していると明かした。

 「日本と歴史的なつながりがあるマルタに、もう少し足を運んでほしい」。名誉総領事の日本人に向けたメッセージだ。


 

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