駄文・散文帳
2014年08月03日 (日) | 編集 |
BABYMETAL

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BABYMETALが、レディー・ガガのオファーを受けて、アメリカツアーの5ヵ所の公演に登場。サポートアクトとして前座を務めています。また、BABYMETALのワールドツアー「BABYMETAL WORLD TOUR 2014」にアメリカ公演が追加発表されました。サポートアクト第一回はガガが最前で見てましたね。動画はこちら

また、アニメや漫画を通じた国際文化交流を目的に、外務省などが主催している「世界コスプレチャンピオンシップ」が2日、名古屋市でありました。世界約20の国と地域の代表がアニメや漫画のキャラクターに扮して衣装の出来栄えやパフォーマンスを競い合います。画像はこちら

さて、都知事が「外交」とはけしからん、余計なことはするな! という話。
「舛添都知事の韓国に対する低姿勢すぎるバカ外交」などと批判されています。「舛添厚労省“隠された最初の結婚”グチャグチャの女性遍歴」によると、

3度の結婚、2人の愛人、5人の子供で知られているわけですが、実は隠された結婚歴がもう1回あったことが6年前に週刊文春にスッパ抜かれているわけです。

 家庭内暴力・DV有りの、サバイバルナイフを突きつけたの、愛人に男児を生ませるの、フランス人と結婚する前にもフランスで日本人女性と結婚式を挙げていたことを隠していたの、裁判沙汰になっている女性もいるの、もうてんこ盛りでございます。

舛添氏はナイフ集めが趣味で、20本くらい持っていたそうな! 

今回の訪韓に関する記者の質問に舛添氏は、韓国の国を挙げての反日デモやヘイトスピーチは内政干渉になるので我々の関することではないと言い、約一億二千万人の日本人の内、数百人のヘイトスピーチには厳しく対応すると言う。韓国の日本に対する人種差別(反日教育と反日政策)には抗議せず、韓国側からの抗議には「お説ごもっともです」みたいな態度に終始したわけです。韓国メディアには舛添氏の低姿勢の映像ばかりが流され、朴政権に大いに利用されたようです。何故、日本には、こういう政治家が多いのか? 何故、中国や韓国には低姿勢なのか? 中韓に低姿勢で交渉をしたら、絶対に負けるのです。何度も煮え湯を飲まされてきたのに分からないとは、政治家の資格なし。それとも、日本の反日左翼のメディアに褒められたいから土下座外交するのかもしれません。

【舛添知事定例会見詳報】より一部抜粋
2014.8.2  MSN産経ニュース

【質疑応答】

 --韓国訪問について、いくつか。特にヘイトスピーチの問題で、知事は厳しく対応するとおっしゃっていますが、具体的に法令がないわけで、どれがヘイトスピーチかを誰が判断するかというのは非常に難しい問題。人権週間を利用して、ヘイトスピーチについての批判といいますか、こういうのはよくないんだということを宣伝するとおっしゃっていますが、どういう基準で考えていらっしゃるのか。2番目に、そもそも論ですが、韓国の反日運動というのがありまして、例えば今上天皇や昭和天皇の張りぼてを作って侮辱する、肖像画を踏みつける、国旗を国会議員が踏みつける。デモでも、「キルジャップ」ということをやっている。

日本に核爆弾を落とすと、こういうことがかなりある。これがまず反韓国感情の源と言っても過言ではない。知事は東京都民の90%が韓国が好きだとおっしゃっていましたが…


 「それは間違っているから。間違ってますよ、それは。正確な情報で言ってください」

 --いや、ちょっと聞いてください。だから、それは違うんだとおっしゃっていますが、東京都庁に寄せられた1万件ぐらいの都民の声は、ほとんどが知事の行動を批判したり、韓国の対日姿勢を批判したりするものと聞いています。知事にお聞きしたいのですが、天皇陛下や国旗が侮辱されていることについてどう思われるのか、これがヘイトスピーチじゃないかと。国旗について関連質問ですが、知事は2010年の新党結成の記者会見で、机の上にあった国旗を「邪魔なんでしょうね、これ」と言って動かしています。知事は国旗についてどうお考えか。まずヘイトスピーチの問題、それから天皇陛下や国旗が侮辱されていることについてどう思われるか、それから国旗についての知事の考え方、これについて、ご見解を

「韓国は韓国のやることですから、われわれがどうこう言う話ではありません。これは韓国が法律でやればよい。」

「それから、当然、国旗については尊重しないといけません。全体のコンテクストを見ないといけないので、国旗を尊重しなかったことは一度も私はありません。」

「私が言ったのは、都民含めて国民は非常に常識を持っているから、ほかの国民をあしざまに言うような形のヘイトスピーチには、ここで手を挙げてもらってもいいですよ。記者のみなさん、ヘイトスピーチ大賛成って、おられますか、挙げてみてください。1割もいないじゃないですか、という状況を申し上げたというのをねじ曲げて、90%は韓国民が好きだと言ったという、こういうね、間違ったデータに基づいて話をするのはもうやめないと、私は東京都民の良識が疑われると思っております」


その韓国が日本に対して事あるごとに「ドイツを見習え」と言いますが、史実を知らない恥ずかしい認識なのです。「ドイツは、ナチスが悪く、一般国民は仕方なく従ったと弁明して、戦後補償を殆ど免れている。」というのが事実。

ドイツは戦争でもないのにユダヤ人を地球上から抹殺しようとした。日本はそんなことはしていない。日本は朝鮮の保護国となって朝鮮の人口を倍増した。この事実を比較すべし。

韓国は歴史を直視できず、大統領さえ間違ったことばかり口にしています。例えば、「慰安婦は売春婦」であることを裏付ける米公文書が存在しています。むしろ、韓国政府が自国の女性たちを性奴隷にしていたのです。当時の責任者は現大統領の父である朴正煕(パク・チョンヒ)大統領です。

韓国政府は自国民を何度も虐げてきました。
→ 韓国による大虐殺(自国民だけでなく、ベトナム人をも虐殺しています)
韓国から日本への密入国が繰り返されたのは、そうした韓国での虐殺や、ベトナム戦争時の徴兵逃れ、経済的な理由などがほとんど。こうした韓国の歴史の暗部というか恥部を隠すためにも「反日」が必要不可欠だったのでしょう。歴史を直視していないのは韓国なのです。

在日韓国・朝鮮人 戦後の密入国より抜粋

戦後の大きな朝鮮人の日本移入の起因となった最初のものとして、1948年の済州島四・三事件がある。韓国政府による済州島民への虐殺は日本への難民/密航者を大量に生んだ。済州島四・三事件の鎮圧を命じられた韓国軍が韓国本土で反乱を起こした麗水・順天事件の際にも日本への密航者が生み出された。1950年に始まった朝鮮戦争時にも韓国政府による拷問や独裁から逃れるために密航者が生み出された。また、経済的理由から密航して来るものも多くいた。例えば、1947年に孫正義の祖父・父ら孫一族は日本に密航船で入国しており、マルハン韓昌祐会長は「韓国にいても稼げないので密航して来た」と2005年のテレビ番組で発言した。作家のキム・ギルホは「1973年、食べていくために日本行の密航船に乗った」と証言した。

戦後にまもなくして来日した彼らは戦後の混乱に紛れ、本来は対象者ではなかったが特別永住資格を得た。日本政府は密入国者の摘発を行ったが、韓国政府は強制送還を拒否するとともに韓国が抑留した日本人の返還条件として密入国者を日本国内に解放するよう要求した。

『朝日新聞』1955年8月18日「65万人(警視庁公安三課調べ)の在日朝鮮人のうち密入国者が10万人を超えているといわれ、東京入国管理局管内(1都8県)では、この昨年中のべ1000人が密入出国で捕まった。全国ではこのざっと10倍になり、捕まらないのはそのまた数倍に上るだろうという」また、『朝日新聞』1959年6月16日「密入出国をしたまま登録をしていない朝鮮人がかなりいると見られているが、警視庁は約20万人ともいわれ、実際どのくらいいるかの見方はマチマチだ」また、『朝日新聞』1959年12月15日天声人語「韓国から日本に逃亡してくる者は月平均五、六百人もある。昭和二十一年から昨年末までに密入国でつかまった者が五万二千人、未逮捕一万五千人で、密入国の実数はその数倍とみられる」また、『産経新聞』1950年6月28日には、「終戦後、我国に不法入国した朝鮮人の総延人員は約20万から40万と推定され、在日朝鮮人推定80万人の中の半分をしめているとさえいわれる」という記事が掲載されている。当時の総理大臣である吉田茂も「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)において、在日朝鮮人の半数は不法入国者で、大多数の朝鮮人は日本経済の復興に全く貢献せず、多くは法の常習的違反者で、共産主義者など政治犯罪を犯す傾向が強く、常時7000名以上が獄中にいるという状態であることを伝えている。

元秀一は、外国人登録証を所持して日本に合法的に居住できる朝鮮人と密航船に乗って不法入国した朝鮮人で在日朝鮮人が形成されており、後者は主に済州島出身であり、これは済州島出自の在日朝鮮人が大阪市生野区を中心に9万人にのぼることと無関係ではなく、また、大阪市生野区を中心に偏在する在日朝鮮人の縁故を頼っての密入国も多く、大規模な密航は、日本統治時代、戦後の済州島四・三事件、ベトナム戦争時の徴兵逃れの三度にわたり、ほか離散家族の再会・同居、思想的に拘束を受けない日本の大学への留学、病気治療なども移住の理由にあるとしている。1984年には朝日新聞が「法務省の推定では、数万人の密航者が、息をひそめるように生活しているといわれる」と報じた。
佐藤勝巳は外国人登録証を所持している在日コリアンといえども不正な手段で入手した密入国者が存在し、ある時期、対馬に登録証の製造工場があったといわれ、敗戦直後日本から帰国した在日コリアンが再度日本に手続きなしで入国する場合は、それらの人に登録証が売買され、そのため、ゆうれい登録証が大量に存在することを指摘している。


また、朝鮮総連系雑誌において弁護士洪正秀は、「本名、本籍や本当の生年月日が外国人登録と異なることが在日同胞の場合、多々あります」「実は私も朝鮮学校に通っていた時代には「尹(ユン)」という氏を使用していました。戦後、父が密航で日本にやってきて、他人の外国人登録を買ったためでした。そのため、親族と会うときは「洪(ホン)」の氏を使用し、学校では「尹」の氏を使用しました」と記している。


韓国が尊敬してやまないドイツ(相思相愛ではなく、ドイツは韓国が嫌いですが)。最近、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの軍事行動が世界から批判されています。ドイツでも、イスラエルに対する抗議行動が起こっているそうです。しかし、ユダヤ教を標的とした暴力行為も頻発している模様。

反ユダヤ主義拡大の兆候=抗議行動が激化-ドイツ
2014/08/02 時事ドットコム

 イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの軍事作戦で、多数の死者が出たのを受け、ドイツでイスラエルに対する抗議行動やユダヤ教を標的とした暴力行為が頻発している。ナチスによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の過去を抱えるドイツでは、イスラエル批判はタブー視されているが、過激なスローガンが掲げられ、反ユダヤ主義が拡大する兆しを見せている。

 抗議行動の参加者は「ユダヤ人に死を」「ガス室に送れ」などと叫んだと伝えられる。また、西部ブッパータールでシナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)に火炎瓶が投げ込まれる事件が発生。ベルリンではユダヤ人青年が何者かに殴られた。

 ドイツ・ユダヤ人中央評議会のグラウマン会長は「ユダヤ人に対する邪悪で暴力的な憎悪が爆発している」と懸念を表明。また、イスラエルのハダスハンデルスマン駐独大使は、ナチス政権下で起きた反ユダヤ主義暴動「水晶の夜」に触れ、「ユダヤ人がベルリンの路上で追われている。1938年の時と同じだ」と語った。


 

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