駄文・散文帳
2014年07月26日 (土) | 編集 |

【韓国】「ともだち ようこそソウルへ!」異例の大歓迎!!!…韓国ソウル市で舛添都知事は“首相気取り”
2014年07月24日 保守速報



【売国】舛添都知事、血税で培った地下鉄技術を韓国・ソウル市へプレゼントすると発表
2014年07月24日 保守速報

都知事とソウル市長 首都どうし交流を

韓国のソウルを訪れている東京都の舛添知事はソウル市長と会談し、 6年後のオリンピック・パラリンピック開催への協力を求めるとともに、地下鉄の安全対策について都が技術提供を行うことなどで合意し、今後、首都どうしで交流を深めていくことを確認しました。


【速報】舛添都知事、韓国パククネ大統領と会談「歴史認識をしっかりすることが、親善の第一歩だという大統領の考えを安倍総理に伝えたい」
2014年07月25日 保守速報


【続報】舛添都知事「ヘイトスピーチは許さないとの認識で一致した」 朴大統領との会談について語る
2014年07月25日 保守速報


韓国経済の低迷ぶりが鮮明になってきた今日この頃、韓国紙が「韓日の外交葛藤、経済交流拡大で解決しよう」などと虫のいいことを書いています。

ソウルを訪問している東京都の舛添要一知事は「飛んで火に入る夏の虫」。舛添氏は朴大統領にとって「鴨が葱を背負って来る」存在で、大いに韓国側に利用されています。

舛添知事と会談する朴大統領の思惑 硬直した外交の批判かわす狙いか より一部抜粋
2014.07.25 ZAKZAK

 朴氏が持ち出した慰安婦問題だが、米軍が1944年にビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人に尋問した公式調書からも、「慰安婦=戦時高給売春婦」であることは明らか。加えて、65年締結の日韓基本条約で、日本は当時の韓国の国家予算の2倍に達する資金を供与し、これと引き換えに韓国は一切の請求権を放棄しているのだ。

 国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)の自由権規約委員会は24日、慰安婦問題を人権侵害と指摘した。だが、「テキサス親父」こと米評論家、トニー・マラーノ氏らの現地調査で、「日本=悪」というレッテルを貼りたい日本人や韓国人らが結託し、工作活動をしていたことが発覚している。

 朴氏が、舛添氏と会談した魂胆は何なのか。

 新著『ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考』(産経新聞出版)が注目されているジャーナリストの室谷克実氏は「朴氏としては『ちょうどいい人が来た』と小躍りしているのではないか」といい、こう続けた。

 「世界各国では『韓国は、中国の属国・奴隷になりつつある』との見方が広まっている。さらに、韓国メディアも最近、朴政権の対日外交を批判し始めている。朴氏や側近は『このままではマズイ』『どこかに風穴を開けたい』と考えていたのだろう。そんな時、韓国に好意的な舛添氏が訪韓した。韓国メディアも『舛添氏は、安倍首相とは違う』などと持ち上げている。『これはいい』と飛びついたのだろう」


国家元首が他国の地方自治体の首長に会うということは、韓国では異例の対応のようですが、日韓には領土問題や慰安婦問題など、両国の歴史認識の相違に起因する問題が横たわっていて、解決の見通しがゼロに近い。ま、韓国がウソをつき続けている限り、平行線をたどる。竹島は日本の領土であり、不法占拠しているのは韓国。慰安婦が戦時高給売春婦であったことも米軍の公式調書で明らかになっています。しかも、日韓基本条約で、日本は当時の韓国の国家予算の2倍に達する資金を供与し、これと引き換えに韓国は一切の請求権を放棄しています。舛添氏は韓国に同調して、一部(数百人)の日本人のヘイトスピーチを許さないなどと言っていますが、反日教育と反日政策という人種差別に血道をあげているのは韓国。韓国は政府もメディアも国民も、国を挙げてヘイトスピーチしている。

また、長崎県対馬では、韓国人が神社の絵馬に「地震起きて死ね」「竹島は韓国領 対馬まで韓国領土わかったか」「津波がまた来ますように」「慰安婦に謝罪と賠償を」「過去を反省しろ、中韓を見習え」「日本征伐」といった落書きをする事例が後を絶たない。そして、韓国では他国の国旗を燃やす光景も後を絶たない。これらは立派なヘイトスピーチです。

韓国の日本大使館前に反日碑(慰安婦像)を設置していること自体、ヘイトスピーチ以上の侮辱であり、日本以外の国だったら国交断絶でしょう。

韓国は、自国のことを棚に上げて他国に文句を言う国柄で、慰安婦問題もそうですね。朝鮮戦争が休戦に近付いた1950年代前半から70年代以降まで韓国版の性奴隷制度「米軍慰安婦」が存在し、国家暴力によって女性の人権を奪われたとして2014年6月25日、米軍慰安婦だったという122人の女性が韓国政府を相手取り、謝罪と賠償を求める訴訟を起こしたのでした。

ともあれ、舛添氏のような人を、韓国では良心的日本人と褒め讃えて利用する。反日日本人は韓国の主張に同調し、韓国側に有利な言動を披露する。そのような形で安倍政権を批判し、倒閣を狙う。その代表が「安倍たたきが社是」という朝日新聞です。

朝日新聞VS百田氏の放送法抵触論争 根底には在日コリアン強制連行の有無が存在
2014/7/25 J-CAST ニュース

NHK経営委員で作家の百田尚樹氏がキャスターの発言に異議を唱えたのは、放送法に抵触する恐れがあると朝日新聞が報じ、ネット上で論議になっている。百田氏は、報道に対し、ツイッターで全面的に反論している。
百田尚樹氏から異議が出たという2014年7月22日のNHK経営委員会については、まだネット上でも議事録が公表されていない。しかし、朝日新聞は、25日付朝刊社会面で、関係者への取材で分かったとして大きく報じた。

キャスターは、在日コリアンの強制連行に言及

その記事によると、百田氏は、17日放送の「ニュースウオッチ9」で大越健介キャスターが次のように発言したことを委員会で取り上げた。
「在日コリアンの1世の方たちというのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れて来られたり、職を求めて移り住んできた人たちで、大変な苦労を重ねて生活の基盤を築いてきたという経緯があります」
百田氏は、日本が在日コリアンを強制連行したという事実はなかったとして、放送担当の理事らに「間違いではないか」「検証したのか」などとただした。これに対し、議事進行を務めた上村達男委員長代行は、経営委員が番組に干渉するのを放送法第32条が禁じているとして、意見や注文なら問題になると指摘した。そのうえで、番組の感想なのかと問うと、百田氏は発言をストップしたとしている。
朝日の記事では、「発言が事実なら明白な放送法違反だ」とするメディア論の専門家のコメントを最後に付けている。
ただ、百田氏が経営委員会でただしたのには、経緯があるようだ。
大越キャスターの発言については、直後からネット上で「強制連行となぜ断定できるのか」などと物議を醸していた。慰安婦の強制などを否定している百田氏には、ツイッター上で経営委員としての対処を求められ、百田氏も「そんな事実に反することを、ニュースで言ったとなれば、大きな問題ですね」と返していた。

「質問や感想は、放送法にいささかも抵触しない」

経営委員会でただしたのは、それを受けてのことのようで、この日のツイッターでは、「ここでは書けないが、あることで一部の理事と論争」とほのめかしていた。
大越健介キャスターの発言については、週刊新潮も2014年7月24日発売号で取り上げ、専門家からも疑問が出ていると報じた。国民徴用令で連れて来られたコリアンのうち、日本に留まったのは245人だけで、それも自由意志だったとして、強制連行とは必ずしも言えないとしている。
百田尚樹氏は、朝日の記事が出た25日、ツイッターで「悪意にあふれた記事!」だと反論を始めた。番組について質問したことを干渉だと書いたとし、「放送を終えた番組に対して、経営委員が質問や感想を言うことは放送法にはいささかも抵触しない」とする。
上村達男委員長代行が意見や注文なら問題だなどと言ったと報じたことについては、それはウソだとして「『放送法には抵触しない』と言った」とした。また、感想なのかと聞かれて百田氏が発言をストップしたとの指摘についても、「私は発言をやめていない」と言っている。
一方、朝日新聞社の広報部では、百田氏の反論に関しては、「引き続き取材しています」とコメントするに留まった。
NHKの経営委員会事務局では、事実関係について、議事録は次回の委員会で確認した後に公表するとして、「個別に、議事の内容についてはお答えしておりません」との回答だった。
ネット上では、百田氏の「異議」について、賛否様々な声が出ている。
否定的なものとしては、「職責の自覚がない」「辞めさせないのか」といった意見が出た。一方で、「問いただしているだけ」「何も間違ったことを言ってない」と擁護する向きは多く、放送法がそもそもおかしいとの声もあった。



超法規的なデタラメをほざくな!朝日は言論統制でもするつもりかより一部抜粋
2014-07-25 木走日記

朝日は言論統制でも求めているのか。

 放送内容の事後評価に対してもしばりを付けるならばそもそも「経営委員」など12人も必要ないのです。


朝日新聞は韓国紙の対日ヘイトスピーチ(憎悪表現)も問題視せよ


 

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