駄文・散文帳
2014年07月17日 (木) | 編集 |

W杯で韓国KBS記者が規則破り逮捕、いまだに調査報告の発表もなく 国内からも「恥さらし」の声
2014.7.13 MSN産経ニュース



傾きつつある韓国経済とは対照的な日本
「1万台駐車場、朝7時から満杯」…観光客で混雑する羽田
2014年07月14日 中央日報


韓国の銀行、収益力は世界最下位レベル 国民の暮らし「民生指数」歴代最低
2014.07.14 ZAKZAK


【コラム】アベノミクスがうらやましい
2014年07月16日 中央日報


安倍外交、東南アジアで軒並み高評価 中韓だけが批判…
2014.07.16 ZAKZAK


ネットによって偏向報道に毒されることがなくなりつつあります。それにしても、朝日新聞の「憲法」や「集団的自衛権」「慰安婦」「日中・日韓」などに関する報道は常軌を逸しています。どこの国の新聞か、中韓の機関紙か、と疑われても不思議ではないほど偏向しています。だから、朝日の主張とは逆を行えば、日本は上手くいくと言われるのです。実際、すべてがそうでしたが。しかも、慰安婦問題では、一部の活動家の事実に反した主張が、朝日新聞の報道、そして左派系の政治勢力によって問題が拡大し、問題がこじれたのでした。つまり、慰安婦問題で間違いを流し続けた勢力とは福島瑞穂氏と朝日新聞です。そして、今もなお両者の謝罪がない。福島瑞穂氏は政治家としても弁護士としても失格。
→ 慰安婦問題の「主犯」は福島瑞穂弁護士
→ 朝日新聞がまた自作自演する「慰安婦騒動」
→ もう朝日新聞に逃げ場はない

さて、日本政府が国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)で「性奴隷」の表現を否定しました。こんなことは遅すぎるくらいだし、繰り返し公の場でどんどん主張すべし。慰安婦問題では、韓国のウソを本格的に広報しなければならない。

「『性奴隷』は不適切な表現だ」 日本政府代表、国連で表明
2014.7.16  MSN産経ニュース [「慰安婦」問題]

 【ジュネーブ=田北真樹子】15日に国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)で始まった自由権規約委員会で、日本政府代表団は同日、慰安婦を「性奴隷」と表現することを「不適切」とする見解を表明した。日本政府が公の場で「性奴隷」の表現を否定したのは極めて珍しいという。

 日本政府代表団として委員会からの質問に回答した外務省の山中修・人権人道課長が、2008年の前回審査で委員会から出た質問に言及し、「質問には『性奴隷慣行』との不適切な表現がある点を指摘する」と述べた。この発言は、事前に公表された回答には明記されていなかった。

 「性奴隷」の表現は、1996年2月の「国連クマラスワミ報告書」で認定されて以降、拷問禁止委員会の13年の最終見解でも使用されているほか、米国で設置された慰安婦碑や慰安婦像などでも登場している。

 今年3月の参院内閣委員会で三ツ矢憲生外務副大臣は、「国連人権理事会等の場において、慰安婦問題に関し事実誤認に基づく記載が見受けられるため、適宜申入れを行ってきている」として、06年に国連に日本政府の見解を出したことを明らかにした。

 自由権規約委員会は、表現の自由や、拷問や残虐な刑罰の禁止などの規定を締約した国々が、規定内容をどのように保障しているかを定期的に審査し、勧告を盛り込んだ最終見解をまとめる条約機関。国連総会の下部組織である人権理事会とは直接関係しない。



米側資料の慰安婦は「大金稼ぎ欲しいもの買えた」 韓国主張の性奴隷とは異なる風景
2013.11.5 MSN産経ニュース

 根拠なく慰安婦募集の強制性を認めた河野談話が出されて以降、世界で慰安婦イコール性奴隷と流布されているが、現実はどうだったか。過去の米国の資料からは、それとは全く別の慰安婦像が浮かび上がる。

 米国戦争情報局資料「心理戦チーム報告書」(1944年10月1日)は、米軍がビルマ(現ミャンマー)・ミートキーナ(同ミチナ)で捕らえた朝鮮人慰安婦20人らから尋問した内容をまとめている。それによると慰安所における慰安婦の生活の実態は、次のように記されている。

 「食事や生活用品はそれほど切り詰められていたわけではなく、彼女らは金を多く持っていたので、欲しいものを買うことができた。兵士からの贈り物に加えて、衣服、靴、たばこ、化粧品を買うことができた」「ビルマにいる間、彼女らは将兵とともにスポーツを楽しんだりピクニックや娯楽、夕食会に参加した。彼女らは蓄音機を持っており、町に買い物に出ることを許されていた」

 報告書はまた、「慰安婦は客を断る特権を与えられていた」「(日本人兵士が)結婚を申し込むケースが多くあり、現実に結婚に至ったケースもあった」と書いている。雇用契約に関しては、慰安所経営者と慰安婦の配分率は50%ずつだが、平均月収は1500円だった(当時の下士官の月収は15円前後)。


 国連人権委員会に96年、慰安婦を性奴隷と位置づける報告書を提出したクマラスワミ特別報告官と会い、慰安婦問題について説明したことがある現代史家の秦郁彦氏は次のように語る。

 「クマラスワミ氏は、河野談話は『強制連行』とは書いていないが、それを否定していないと解したのだろう。河野談話は日本政府の談話であり、国連などの場で他者を説得するには一番便利だ。また、外国人の感覚では『悪いことをしたから謝るのだろう。やはり強制連行をしたのだ』と受け止めるのも無理はない


韓国という国は、その異様な行動が世界にさらされても、「嘘も100回言えば真実になる」式に日本を劣勢に追い込む運動をやめない。

また米国に慰安婦像を設置したようです。

ニューヨーク・マンハッタンの関門に慰安婦碑設置へ
2014年07月16日 中央日報

米ニュージャージー州ユニオンシティにもう一つの「日本軍慰安婦碑」が設置される。

ユニオンシティは来月4日、「リバティープラザ」で、軍慰安婦碑除幕式を行う予定だ。リバティープラザは、ニュージャージーからニューヨークに向かう際のリンカーントンネル付近にある公園で、マンハッタンの中心街を見渡せる。ニューヨーク・マンハッタンの関門に慰安婦碑が設置されるということだ。今回の慰安婦碑は米国全域で6件目で、ニューヨーク・ニュージャージー州では4件目。

除幕式には軍慰安婦被害者のイ・オクスンさん、姜日出(カン・イルチュル)さんが韓国から出席する。除幕式は、第2次世界大戦当時に日本軍が犯した女性人権じゅうりん蛮行を糾弾し、各国の慰安婦被害者を慰める形で進行される。慰安婦碑は岩に銅板を付着した形態だ。韓国はもちろん、中国・台湾・フィリピン・オランダ・インドネシアなど各国の多数の女性が日本軍に「性的奴隷」として強制動員されたという内容が刻まれている。また、米国の地方自治体が慰安婦碑建設を主導したという点を強調するため、市長と市の関係者の名前も入る。

ユニオンシティは慰安婦碑の除幕を記念するため、25日晩にユニオンシティミュージアムで演劇「慰安(Comfort)」のガラショーを開く。この演劇はニューヨーク3大公演フェスティバルの一つ「ニューヨークミッドタウン劇場フェスティバル」公募当選作。特に、来月4日にリンカーンセンターで行われる公演には、除幕式に出席した軍慰安婦被害者が舞台に立って証言する予定だ。


韓国は日本をおとしめることが出来るのなら、その民度が問われるような事態になりつつあっても構わないようです。朴大統領の告げ口外交に見られるように、日本憎しの感情の前には恥も外聞もなくなるらしい。冷静に考えたら、日本に無関係なことでも、韓国は世界から嫌われるようなことばかりしているし、呆れられています。

売春大国に性奴隷などと言われたくない
2013.11.24  [花田紀凱の週刊誌ウォッチング]

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が世界の首脳相手に日本の“慰安婦”をアピールしまくっている。そもそも韓国こそ世界一の売春大国で一説にはその数27万人。そんな国に存在しもしない「性奴隷」などと言われたくない。

 そこまで言われると日本人もさすがに我慢の限界。『週刊新潮』(11月28日霜降月増大号)がその気分を的確に捉えて3本立て大特集。タイトルが「大新聞が報じない『韓国』の馬脚」。

 で、どんな「馬脚」かというと1本目が「『朴槿恵大統領』の父は『米軍慰安婦』の管理者だった!」。

 11月6日、韓国国会の女性家族委員会で野党の女性議員がこう追及した。

 〈「ここに、“基地村”の性売買が合法的なレベルを超え、非常に組織的に国家が主導したという証言と証拠があります」〉

 1977年当時、〈「全国62カ所の“基地村”に9935人の売春婦が生活」〉。

 彼女たちにお墨付きを与える文書に朴正煕(パク・チョンヒ)大統領が署名していたという。

 これこそまさに国家公認の「従軍慰安婦」ではないか。


 あとの2本「国際法を完全無視する『強制徴用工』判決が韓国経済に最大の打撃」「北朝鮮に舐(な)められた『韓国』国軍の実力」も併せてお読みいただきたい。ついでに西谷格氏(フリーライター)のリポート「中国全土に散らばる不愉快な『反日スポット』探訪記」もぜひ。腹立たしいが。

 『週刊文春』(11月28日)グラビア「AKB48総支配人『脱法ハーブ』吸った!」。よくこんな写真が撮れたと思うが、特集も含めて、ま、『文春』がやるネタかとも。

 台風30号で大被害を受けたフィリピンヘの援助。中国がたった20万ドルというので顰蹙(ひんしゅく)を買っている(ちなみにオーストラリア3千万ドル、アメリカ2千万ドル)。

 『ニューズウィーク日本版』(11・26)がコラムで〈「けちな小者」〉〈外交でこれだけ自滅的な姿勢を取るケースは、なかなかないだろう。中国は支援外交の舞台で、自ら墓穴を掘っている〉。



韓国大統領に「赤っ恥」かかせた元米軍慰安婦提訴
2014.7.5  [花田紀凱の週刊誌ウォッチング]

 『週刊新潮』(7月10日号)の言うとおり、たしかに朴(パク)槿恵(クネ)韓国大統領、「赤っ恥」もいいところ、いや、日本としては「赤っ恥じゃ済まないよ」と言いたいところだ。

 慰安婦を“性奴隷”と言い募り、日本を攻撃してきたが、「元米軍慰安婦」122人が国家賠償を求めて韓国政府を訴えたというのだから。

で、早速『週刊文春』『週刊新潮』(ともに7月10日号)が右トップで。

 「韓国『米軍慰安婦』実名告発 『私は韓国のために身体を売ってドルを稼いだ』」(『文春』)

 「眠りから覚めた『朴正煕(チョンヒ)』負の遺産『米軍慰安婦』 ならば青瓦台に『米軍慰安婦の像』を!」(『新潮』)

 始まりは朝鮮戦争(1950~53年)の軍直轄慰安所。休戦協定後、米軍相手の慰安婦へと姿を変えた。

 〈「国家記録院が所蔵している77年作成の文書には、全国62カ所の基地村に9935人もの米軍慰安婦がいたと記されています」(ソウル特派員)〉(『新潮』)

 元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏の証言。

 〈「彼女たちは外国人(=洋)にサービスするお姫様(=公主)ということで『洋公主(ヤンコンジュ)』、あるいは外貨を稼ぐ『愛国者』、『民間外交官』と呼ばれていました。韓国政府は彼女たちに身分証を持たせ、軍のバスを用意して米軍基地に連れて行き」〉(『新潮』)

 しかも、〈当時の韓国には「淪落防止法」という法律があり、売春は違法だったが、特例を作り米軍慰安婦政策を推進していたのが朴正煕大統領(当時)だった〉(『文春』)。

 まさに国家管理の“性奴隷”ではないか。どんなことが行われていたかは『文春』の「実名告発」を。

 どうも怪しいとは思っていたが、『文春』が「『長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい』はインチキ本だ!95万部ベストセラーの詐欺商法」。笑えます。

 『週刊現代』(7/12)「ああ、かわいそうな中国 世界中からこんなに嫌われて」。今さら、言われなくても。

(『WiLL』編集長)


 

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