駄文・散文帳
2014年01月20日 (月) | 編集 |
FIFAのザックインタビューのなかに、以下のような発言がありました。

FIFA:日本生活はどうですか?
素晴らしすぎて日本を去る時のほうが困るくらいですね。何事も清潔でオーガナイズされていて安全ですね。

FIFA:日本生活をまとめるとどうですか?
日本は世界のどことも違うけど、慣れるのは簡単だった。日本から去りたくないですね。


さて、経済が破綻するかもしれないという危機感からか、韓国が朴政権だけでなくメディアまで異常さを増してきました。今までも韓国メディアは「反日」や「ホルホル」ものばかりで、品位や知性に欠けていましたが、ここへきてますます劣化が激しくなりました。

韓国メディア、反米論が過熱 日韓歴史認識問題で「米は記憶喪失患者」
2014.01.18 ZAKZAK

 韓国で、反米機運が高まっている。ゲーツ元米国防長官が回顧録で、盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領を「少し頭がおかしい(a little crazy)」と罵倒したことや、日韓の歴史認識問題で米国が冷静に振る舞っていることに我慢ならないようだ。自国の立場を忘れた韓国メディアの突出した反米論を見ると、ゲーツ氏の感想にも一理ありそうだ。

 ゲーツ氏は、共和党のブッシュ政権と、民主党のオバマ政権で国防長官を務めた異色の経歴の持ち主で、回顧録『デューティ(任務)』は14日に発売され、瞬く間に全米ベストセラー1位となった。痛烈なオバマ大統領批判が米国では話題だが、実は、最も激しく非難されたのが盧氏だ。

 ゲーツ氏は、盧氏が2007年11月の会談で「アジアで最大の安保上の脅威は米国と日本だ」と語ったと暴露したうえで、こう断じた。

 「私は彼が反米的でちょっと頭がおかしいという結論を下した」

 自国の元大統領がこき下ろされて、韓国メディアは大騒ぎになった。現職時代の盧氏に批判的だった保守系韓国紙『朝鮮日報』でさえ、「同盟国の大統領をひどい言葉で非難するとは苦々しい」と抗議した。

 韓国メディアは、安倍晋三首相が昨年末に断行した靖国神社参拝に関しても、同盟国・米国に“口撃”のトーンを強めている。

 米政府は参拝直後こそ「失望した」とコメントしたが、その後は同盟国らしく対日批判を封印した。韓国メディアとしては、これが気に入らないようだ。

 『朝鮮日報』は9日付社説で「日本による侵略戦争の否定まで黙認するとなれば、これは米国の価値観にもそぐわないはずだ」と説教調で米国の心変わりを非難したほか、『中央日報』も13日、「日本の蛮行には記憶喪失患者に急変する米国政府」とさげすみの言葉をぶつけた。

 安倍首相は侵略戦争を否定しているわけではなく、米政府も侵略戦争否定を黙認しているわけではない。それでも自分のトンデモ解釈を絶対視し、居丈高に反米論を加熱させるのはなぜか。

 筑波大学大学院の古田博司教授(朝鮮史)は「彼らは自分を客観視できず、自己中心的な解釈しかできない。だから、自分と少しでも違う意見を聞くと、『ケシカラン!』という話になってしまう」と解説する。

 こうした米国とのすれ違いのなか、朴槿恵(パク・クネ)政権はさらに、習近平国家主席率いる中国への接近を進めている。

 安倍首相の靖国参拝に対しては、中国政府と歩調を合わせるようにして激しい批判を展開。中韓両政府は、日本の初代内閣総理大臣で、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺したテロリスト、安重根(アン・ジュングン)の銅像を、暗殺現場の中国黒竜江省のハルビン駅に建てる計画を、着々と進めている。

 日米韓の連携から外れ、中国にすり寄る動きに、バイデン米副大統領は昨年12月に訪韓した際、「米国は引き続き、韓国に賭ける。(韓国が)米国の反対側(=中国)に賭けるのは良い賭けではない」と牽制した。

 だが、こうした助言を聞き入れるどころか、韓国メディアは米国批判に力を込めている。

 前出の古田教授は「韓国は、米国に代表される『自由』『民主主義』『法の支配』といった近代西欧の価値観が肌に合わない。自分たちには(共産党1党独裁の)中国の方が合っているため、対中接近が止まらないのだろう。ただ、自己中心的な韓国はいずれ中国と大ゲンカする。やりたいように接近させればいい」と突き放す。

 米韓同盟にほころびが生じれば、一番困るのは北朝鮮の軍事的脅威に直面する韓国自身だ。それでも朴政権は親中に突き進む。狂信的な反日政策に目を奪われがちだが、朴外交はあらゆる部分がおかしくなっている。



ジェームス・E・アワー氏 米国は中韓にこそ「失望」すべしより一部抜粋
2014.1.16 MSN産経ニュース

首相が12月26日に靖国に行っていなければ、韓国の朴槿恵大統領や中国の習近平国家主席は、今ごろは日本との関係を大いに改善する用意があっただろう、と本気で信じている者などいるだろうか?

 12月26日の首相の発言にも、神社内の鎮霊社も訪れた当日の行動にも、日本国天皇や幾多の首相、他の幹部指導者たちが謝罪を重ねてきたA級戦犯や他のあらゆる兵士たちの行為を、いささかでも称えるようなものは表れていない。米国のアーリントン国立墓地には米指導者たちが後に謝罪した奴隷制やその他の行動に関わった兵士たちの遺骸(靖国にそれはない)も収められているのだ。

 米国政府は安倍首相に失望の念を表すべきだろうか。米国は独立国としてそうする権利がある。しかし、慎重に考察すれば、1952年から2014年までの平和愛好国としての日本の実績を認めたがらない姿勢を示す韓国に、そして、とりわけ中国の声明や行動に対して、最低でも同等の(言わせてもらえれば、もっと大きな)失望感が向けられる必要がある、ということが見えてくる。

 そして、米国が東京に失望感を表明するのであれば、米国の指導者たちには少なくとも安倍首相の試みを高く評価してもらいたい。首相は、腰が引けて時に非現実的である日本の反戦平和主義を、もっと積極的な形に変えようとしている。それは、米国が60年以上にわたって日本に採用するよう奨励してきたことでもある。(ヴァンダービルト大学 日米研究協力センター所長)


米国では韓国系米国人がまた問題を起こしています。米国も大変ですねぇ。
世界で嫌われている韓国人・・・。
しかし、何があっても韓国人は自分たちが正しいと主張する非常識極まりない人たちです。言い訳ばかりするのですが、相手側の言い分には一切耳を貸さない。

NYの韓国人老人たちが朝から閉店までマクドナルドを占拠…「韓国人追い出して欲しい」警察出動より抜粋

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韓国人老人たちに憩い場として人気を呼んでいるニューヨークのマクドナルド店が席の争いで葛藤を生じさせているとニューヨークタイムズが特集して関心を集めている。

NYTは15日‘マクドナルドの席の争い’題の記事で韓国人老人たちが好んで訪ねるマクドナルド店の珍しい奇怪な‘紛争’を紹介した。 問題のマクドナルド店はパーソンズブールバードの入口に位置した比較的小さい売り場だ。

こちらではいくつかの韓国人老人の集団が毎日押しかけている。 事業主は老人たちがコーヒー(1.09ドル)1杯だけやフレンチフライ(1.39ドル)1本のみ頼むだけで、ほとんど一日中閉店まで留まって他のお客さんが席がなくて利用できないと不平を言っている。 一部はドアを開ける午前5時から入ってきて夜が深い閉店間際まで座っていたりもするということだ。

マクドナルド側は‘注文した飲食品を20分内に終わらせてほしい’という案内文を店内に掲示して時間がたくさん経過した顧客に出て行くことを催促している。イ某(77)氏は去る3日2時間余を座っていて「出て行ってください」という要求に店の周りを一周回って再び入ってきて同じ席に座った。

チェ・某(77)氏は「見てください。 このようにカップに溢れたコーヒーをどのように20分内に飲みますか。それは不可能です」として事業主が無理な要求をしていると反論した。


米マクドナルド追い出された韓国系高齢者、その背景とは
2014/01/18 朝鮮日報

リタイア後行き場のない移民1世、マクドナルドに長居
ニューヨーク在住韓国系「韓国人を侮辱」
集団不買運動へ

 米国ニューヨークのマクドナルドで、60-70代の韓国系高齢者に長時間、席を占領されているとして店側が警察に通報、店外に追いやった。この出来事は敬老思想を重視する韓国人社会と、経営論理を前面に押し出すマクドナルド側の見解の違いと受け止められている。しかし、その背景には移民1世が抱える「行き場のない高齢者」の問題があるという見方もある。

■韓国系コミュニティーがマクドナルド不買運動を宣言

 この出来事は今月2日、韓国系居住者が多いニューヨーク市内のフラッシングにあるマクドナルドの店舗で起きた。店側は「韓国系高齢者6人が長時間席を占領しており、営業の妨げになる」として午後3時ごろ警察に通報、6人を追い出した。これが15日付米日刊紙ニューヨーク・タイムズで報道されたため、注目を浴びている。同紙によると、店側は「店内のテーブルには20分以上とどまれません」という案内文を指し示し、高齢者に外に出るよう求めたが、聞き入れられなかったため警察に通報したとのことだ。店舗責任者のマーサ・アンダーソンさんは「高齢者たちは朝5時から席を占めている。何度も席を空けてほしいと丁重に申し入れたが断られた。ほかのお客様がメニューを注文しても、席がないため返金を求められることが相次いだため警察に通報した」と語った。

 「ニューヨーク韓人学父兄協会」など韓国系米国在住者団体は16日、同店前で糾弾集会を開き「人種差別と高齢者差別を行ったマクドナルドに対し、韓国系在住者を挙げて2月の1カ月間、不買運動を展開する」と宣言した。同協会のチェ・ユンヒ共同会長は「米国では朝、どのデリ、コーヒーショップ、レストランに行ってもリタイアした高齢者たちが座って談笑し、コーヒーを楽しんでおり、日常の風景になっている」と説明した。

米国社会に同化できないまま孤立した移民1世

 今回の「マクドナルド事件」は、1970年代に本格的な米国移民が始まった1世の高齢化と無縁でない。米国移民の歴史は1903年に7000人がハワイの農場労働者として移住したのが始まりだが、本格化したのは米国がアジア出身者の移民受け入れを開始した65年からだ。移民は70年に初めて1万人を突破、その後も増加を続け、87年に3万5849人と最高を記録した。「米クイーンズ・カレッジ在外韓人社会研究所」の調査によると、韓国系米国人のうち60歳以上の人口は90年の5%から2006年には10%に増えた。10年の米国人口調査で韓国系米国人が141万人だったことを考えると、約14万人以上が60歳以上と推定される。

 移民1世は米国社会になじめないまま、生活のため金を稼ごうとあくせく働き、何の趣味も楽しみも持てなかった。また、米国で教育を受けた1.5世や2世たちは主に英語を使うので、子どもたちといろいろ語り合うのも難しい。このため、同じ境遇の1世たちと過ごすのが唯一の楽しみになっている。同紙は「フラッシングのマクドナルドでは韓国系高齢者が1-2ドル(約100-200円)のコーヒーやフライドポテトを注文し、長時間おしゃべりする場として利用されてきた。昨年11月以降、高齢者を追い出してほしいという通報が所轄警察署に4回あった」と報じている。

ニューヨーク= 羅志弘(ナ・ジホン)特派員


米国韓国人団体らマクドナルド1ヶ月間不買へ 韓国人高齢者居座り問題で
2014年01月18日 痛いニュース(ノ∀‘)

店舗責任者であるマーサ・アンダーソンは、「早朝の5時から、高齢者が座席を独占しており、
何回も座席を空けてほしいと丁重に要請したが断られた」
とし「座席がなくメニューを注文
した他の顧客が注文の払い戻しを要求してきたので警察に通報した」
と明らかにした。

ニューヨーク韓人父兄協会など韓人団体は16日、この店の前で糾弾集会を開き、
「人種差別や高齢者差別を行ったマクドナルドに対して汎国民レベルでの2月一ヶ月間の
不買運動を展開する」と明らかにした。



 

 

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