今日は、近所に住む私の妹の家のお引越しです。
私も夫も朝から、お手伝いに行ってきまーす。
今度の家も、我が家から徒歩10分ぐらいのところなので楽ちんです。
さて、昨日は「世界に好影響を与える国」で
2年連続日本が1位になったというお話でしたが、
最近2年間に、他の研究者から引用されることが多い論文を世界で最も
数多く書いた研究者は、大阪大の審良(あきら)静男教授(免疫学)だと
7日、米文献データ会社トムソン・サイエンティフィックが発表しました。
審良教授の世界一は、昨年に続き2年連続となるそうです。
2004年11月〜2006年10月に約9000の専門誌に発表された
論文について、2006年9月と10月に引用された回数を調査。
物理学や宇宙科学など専門分野ごとに上位0.1%に入った論文数を
比べた結果、免疫学分野で7本の論文が入った審良教授が
第1位となったそうです。
難しい分野の論文なので、私など読んでもチンプンカンプンでしょうが、
嬉しいニュースですね。
・:*:・°'ヤッタネ!(b^ー°) オメデト~・:*。・:*:・°'☆♪
隣のぷうさんちのニャンコたち
ショウちゃんと、タッキーちゃん

ショウちゃん

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最近2年間に、他の研究者から引用されることが多い論文を世界で最も
数多く書いた研究者は、大阪大の審良(あきら)静男教授(免疫学)だと
7日、米文献データ会社トムソン・サイエンティフィックが発表しました。
審良教授の世界一は、昨年に続き2年連続となるそうです。
2004年11月〜2006年10月に約9000の専門誌に発表された
論文について、2006年9月と10月に引用された回数を調査。
物理学や宇宙科学など専門分野ごとに上位0.1%に入った論文数を
比べた結果、免疫学分野で7本の論文が入った審良教授が
第1位となったそうです。
難しい分野の論文なので、私など読んでもチンプンカンプンでしょうが、
嬉しいニュースですね。
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2007/03/09(金) | 海外ニュース | トラックバック(0) | コメント(12)




