駄文・散文帳
2013年11月01日 (金) | 編集 |


韓国が米国の軍事技術を盗用、米誌が指摘―中国メディア

韓国が米国の先進軍事技術を「盗用」しているようですが、こういった技術は得意中の得意。米国は、同盟国でも韓国には要注意。

韓国航空機メーカー、著作権侵害でロシアから48億円の賠償命令

韓国の裁判所は世界の非常識の最たるものなので、ロシア裁判所を心から応援する。

韓国竹島動画、NHK映像を無断使用=「世界のすべては韓国のもの」「中国軍もパクってる」―中国版ツイッター

「日本は騒ぐなよ。この世界のすべてのものは韓国のものなのだから(笑)」と、韓国は中国人に揶揄されている。確かに…。

韓国系米国人による従軍慰安婦像設置運動で日本の「初勝利」

「日本の総理大臣は『アジア女性基金』からの補償金を受け取った元慰安婦一人ひとりに謝罪の手紙を書いたが、韓国側はこの補償と謝罪を受けないよう元慰安婦たちに圧力をかけたうえで、日本は謝罪も補償もしないと声高に叫んでいる。」…韓国は本当に卑しい。

「韓国から9600kmも離れたアメリカで米国籍や永住権を持つ韓国系アメリカ人が『従軍慰安婦』像設置運動を繰り広げている理由は『国際的にも抜群な発信力を持つアメリカで問題を起こせば、世界で日本を貶められる』(韓国系活動団体の関係者)からだ。」…韓国の生甲斐は、やっぱり日本を貶めることらしい。

朴大統領の反日失政で韓国民の借金苦が加速 過去10年で最低の「生活指数」

「韓国では伝統的に強い側につく事大主義の面が強い。日本経済は弱いと見下して中国と“反日同盟”を結成したものの、中国経済に不安が広がり、日本経済は復調したことで大あわてになっているのだろう」

自業自得でしょ。

IMFに暴かれた韓国の借金地獄! 国、企業、家計まで… 日本は?

日本の場合は、負債も多いが資産も多いそうです。韓国と比較する話ではない程、規模が違う。「元大蔵官僚で東北福祉大特任教授の宮本一三氏の試算では、600兆円超の資産を差し引いた実質的な赤字(純債務)は約460兆円だという。国の借金額についても『1000兆円は実態より過大で、為替介入に利用される借入金などを除いた正味の借金は500兆~600兆円程度』(宮本氏)とみている。日本は対外債権大国でもある。日本が保有する海外資産から、外国人が保有する日本の国債や株などの負債を差し引いた対外純資産負債残高で、資産超過額は昨年末時点で296兆円と前年から12%増加、22年連続で世界最大だ。また、家計が保有する金融資産残高も1590兆円に達している。

韓国が越えられない日本文化の壁 反日的「国語醇化」の限界

韓国では、日常使われている言葉の中に溶け込んでしまっている日本語や中国語を、本来の韓国語に言い換えようという運動があるそうです。「反日」的で強圧的な民族主義運動。しかし、この運動には、どうにも越えられない壁があるのです。「科学、経済、主義、資本、共産、社会、哲学…。みんな江戸時代末期から明治初頭にかけて、福沢諭吉ら日本人が考え出した漢字熟語であり、これらの言葉は中国でも韓国でも、そのまま取り入れられている。さらに、公害、衛生、系列といった比較的新しい概念語。目的、視点、立場、自動車、自転車といった一般名詞まで。もちろん、漢字を捨てた国民だから、これらの漢字語をハングルで示しているわけだが、本を正せば日本人の創作語だ。」

韓国が漢字を捨てた理由は、中国の属国であったことを消し去るためなのです。あくまで歴史を直視しない国

日本で「嫌韓デモ」が激増、3年で10倍に=民族差別的なスローガンも―韓国メディア

韓国の国を挙げての反日デモや、世界中で展開している反日運動に比べたら、日本の嫌韓デモなどデモの内にも入らない。韓国の反日は、ナチスを思い起こさせるような人種差別だ。

淀川で男児救助の中国人留学生、安倍首相が11月官邸に招待=感謝状を直接贈呈―日本華字紙

これは良いことでしょう。安倍首相、中国とは上手くやって下さいね。

中印の国境紛争とロシアの外交上手と朝鮮総連落札問題となんとなく絡めて見てみる

日本も「配慮」や「謝罪」外交から脱皮して、諸外国のように「主張」する外交に転じましょう。安倍首相が進めている「地球儀外交」を応援しています。韓国紙が穴あき「ドーナツ外交」と妬んでいる。そういえば、松戸駅の市民ギャラリーに「となりの国をこえて世界はない」なんて朝日新聞みたいな言葉が貼ってあった。なんと偽善的で陳腐な言葉。日本の隣の国は、日本を敵視し、国を挙げて日本を貶める運動に明け暮れている。そんな国を相手にすることはありません。本日も「米社会で毒キノコのように広まる旭日旗」なんて記事を掲載。

さて、韓国の歴代の大統領は就任当初は日韓友好を口にするが、任期後半になると、「反日」を使いながら支持率を上げようとする。その繰り返しでした。つまり、韓国の為政者らは大ウソつきでした。その点、現大統領は最初から強固な「反日」ぶりを発揮。だから、日本側にとっては分かり易くて結構なことです。日本は言いたいことをハッキリ主張して参りましょう。

信じては裏切られる日韓関係 野田元首相に見るウブさ…
2013.11.01 【阿比留瑠比の極言御免】 ZAKZAK

 野田佳彦前首相が在任中の日韓関係について語った10月29日付の読売新聞の記事を読み、日本はどうして韓国に対してこう「うぶ」なのかと悲しくなった。野田氏が平成23年10月、訪韓して李明博前大統領と会談した際の李氏のこんな言葉を紹介していたからだ。

 「歴代の韓国大統領は任期後半になると、『反日』を使いながら支持率を上げようとする繰り返しだった。私はそういうことはしたくない」

 野田氏は当初、この文句を真に受けたようで当時、周囲に「李氏は今までの韓国大統領とは違う。歴史問題を振りかざさない」と語っていた。訪韓に同行した政府筋も「歴史的会談だ。日韓関係は新たな段階に入った」と高揚感を隠さなかったのが印象深い。

 もちろん、そんなものはただの希望的観測であり、錯覚に過ぎなかった。

 このときの訪韓で野田氏は「朝貢外交」(日韓外交筋)といわれながら、引き渡す義務のない朝鮮半島由来の古文書「朝鮮王朝儀軌」をわざわざ持参した。にもかかわらず、李氏からはお礼の一つもなかった。

 それどころか、直後の12月の会談では李氏は感情をあらわに慰安婦問題で日本を批判し、会談時間の3分の2をこれに割いた。あまつさえ24年7月には、歴代大統領で初めて竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、天皇陛下に理不尽な謝罪要求まで行ったのである。

 相手の言うことをそのまま受け止めては裏切られるナイーブな日本と、平然と前言を翻して恬(てん)として恥じない韓国-。日本の対韓外交は、何度同じ轍(てつ)を踏めば懲りるのだろうか。


 慰安婦募集の強制性を認めた5年8月の河野談話の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査にしても日本政府は当初、「証言の『信憑性(しんぴょうせい)』の問題が生じるなどの理由から行わない方針を取ってきた」(同年3月24日付朝日新聞)のである。

 それが、聞き取り調査を実施して強制性を認める方向へと変わったのは、韓国の金泳三大統領(当時)が「慰安婦問題で日本政府に補償を求めない」との基本方針を明らかにしたことが大きなきっかけだった。

 これも現在では、ほとんど反古(ほご)と化している。韓国の憲法裁判所が元慰安婦の賠償請求に関し、韓国政府が日本政府に対し具体的措置を講じてこなかったのは違憲と判断したため、韓国は請求権問題を扱う協議を日本に求め出したのだ。

 「韓国政府としては、両国の過去について問題は出ないようにしたい」

 10年10月、韓国への「痛切な反省と心からのおわび」を盛り込んだ日韓共同宣言を当時の小渕恵三首相と締結した際、金大中大統領はこう強調した。韓国政府高官も「政府レベルで今後、過去に触れることはない」と明言し、日本側は歴史認識問題はこれで「最終のもの」(野中広務官房長官)と受け止めたが、そうは問屋が卸さなかった。

 現在の朴槿恵大統領に至っては任期後半どころか初めから「反日」全開で、とりつく島もない。譲歩しようと思い遣ろうと無駄なのだから、ここはとことん、日本の主張をぶつけた方がいい。(政治部編集委員)

 

 

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