駄文・散文帳
2013年10月22日 (火) | 編集 |
ロイスピエール 柏タカシマヤ





「マオは私のアイドル」ライバルが浅田を称賛
2013.10.21 MSN産経ニュース

 200点超えで圧勝した浅田をライバルが手放しで称賛した。2位のワグナーは「女子選手がトリプルアクセルに挑むことはエキサイティングなこと。マオは並外れていて、スケートの限界を押し上げている」と果敢に挑戦する姿勢に敬意を表した。

 GPデビュー戦で3位に入ったラディオノワは記者会見で浅田の隣に座り「マオは私のアイドル。滑るのを見るだけで楽しい」と憧れのまなざしを向けた。(共同)



長野で金のリピンスキーさんが浅田を祝福
2013.10.21 MSN産経ニュース

 1998年長野冬季五輪金メダリストのタラ・リピンスキーさん(米国)が浅田の快挙を祝福した。自身が現役時代に練習したデトロイト郊外のリンクで開幕前に浅田と初対面して激励したという。

 「彼女は本当にかわいくて大好き。頑張り屋で、お母さんの死という悲しい出来事も乗り越えた素晴らしいメンタルの持ち主」とたたえた。

 15歳で五輪女王に輝いたスター選手は浅田の憧れだった。31歳になったリピンスキーさんは「私が五輪に向けて練習したリンクで真央も幸運をつかめるといいねと伝えたの」とソチ五輪での活躍を祈った。(共同)


真央ちゃん、おめでとうございます!
とっても素敵な滑りでした。

レッドソックス6年ぶりリーグ優勝 上原が日本選手初のMVPより
2013.10.20 MSN産経ニュース

 米大リーグのプレーオフは19日、ア・リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第6戦をボストンで行い、レッドソックス(東地区)が5-2でタイガース(中地区)に勝ち4勝2敗とし、6年ぶり13度目のリーグ制覇を果たした。九回を無失点で締めた上原が今シリーズ1勝3セーブで最優秀選手(MVP)に選ばれた。日本選手の同シリーズMVP選出は初めて。


テレビで、上原選手が長男とお立ち台に立っているのを見ました。一真(かずま)君、7才だそうで。最初の質問には「アイ・ドント・ノー」と答え、次の質問には「エキサイティング!」と答え、場内からは大歓声が。

さて、韓国紙は「浅田真央、尻餅をついても200点超えでGP第1戦を優勝=韓国」という見出しで報じました。こういうことだから、韓国の評判は日本でもガタ落ち。

新報道2001 世論調査より
10月17日調査・10月20日放送/フジテレビ
(首都圏の成人男女500人を対象に電話調査)

日本政府は、従軍慰安婦の問題について、今後さらに謝罪をする必要があると思いますか。
思う 25.6%
思わない 67.4%
(その他・わからない) 7.0%

あなたは、韓国についてどう思っていますか。
信用できる 27.0%
信用できない 61.8%
(その他・わからない) 11.2%


その他諸々、落ちているようです。

韓国、「エネルギー安全保障」で世界最下位圏
2013年10月16日 中央日報

世界エネルギー会議(WEC)は15日、大邱世界エネルギー総会で、「世界エネルギー持続可能性ランキング」を発表した。

世界エネルギー持続可能性評価は、129カ国のエネルギー消費国のエネルギー安全保障、エネルギー平等、環境の3つイシューを基準に順位をつける。

韓国はエネルギー安全保障部門で昨年89位から今年は103位に落ちた。エネルギー平等部門でも昨年の32位から49位に下がった。環境部門は86位から85位に上がった。3つの要素をすべて考慮した総合順位も昨年の72位から85位に落ちた。

報告書はエネルギー安全保障の面で、エネルギー輸入依存度が高まるにつれ、エネルギーの輸出に対する輸入比率が悪化し、順位が落ちたと指摘した。

今回の評価ではスイス、デンマーク、スウェーデン、オーストリア、英国が1-5位となった。アジアでは日本が16位で最も高く、カタールが18位、台湾27位、マレーシア37位、香港40位、アラブ首長国連邦(UAE)が44位だった。



日本また改善 中国、韓国とは信頼度で差 世界破綻確率ランキング
2013.10.21 ZAKZAK

 世界各国・地域の財政リスクを示す「破綻確率ランキング」の最新版(9月末時点)が発表された。日本は破綻確率の改善が続き、低リスクの上位から数えて19位をキープした。一方、中国と韓国は、破綻確率が急上昇した前回からは持ち直したものの、市場における日本との信頼度の差は歴然としている。

 いわゆる「破綻確率」は、国債の債務不履行(デフォルト)リスクを示す「クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)」の数値に基づき、5年以内にデフォルトする確率をはじき出したもの。一般に、その国のデフォルトを意識する投資家が多いほど、破綻確率やCDSは上昇する。

 金融情報サービスの米S&PキャピタルIQが世界72カ国・地域の9月末時点の破綻確率とCDSをまとめたところ、日本の破綻確率は5・21%と、6月末時点の6・2%からさらに改善。破綻確率ランクもリスクが低い方から数えて前回と同じく19位と、トップ20圏内を維持した。

 昨年3月末時点で8・0%だった日本の破綻確率は、安倍政権誕生後の昨年12月末時点で6・6%、今年3月末時点が6・0%まで改善し、今回はついに5%台まで危険度が低下した。

 CDSも64・29ベーシス・ポイント(bp)と、前回の77・23bpから改善が目立つ。

 一方、前回のランキングで最大の悪化を記録した中国の破綻確率は、前回の10・2%から7%台後半まで改善したが、ランキングは26位にとどまった。

 「9月は中国の影の銀行(シャドーバンキング)問題がいったん落ち着き、経済指標も改善傾向にあったため、CDSも低下したのだろう。ただ、直近では9月の輸出がマイナスに転じるなど先行きは不透明感を増している」と国内大手シンクタンクのエコノミストは指摘する。

 韓国の破綻確率も前回の7・9%から6・9%まで改善したが、ランキングは前回に続き25位と日本に水を開けられている。こちらも「政策効果で一時的に改善はしたが、最近は息切れが目立っている」(別のエコノミスト)のが実情で、2014年の成長率見通しは下方修正された。

 低リスクの上位ランキングでは、前回に続いてノルウェー、スウェーデン、フィンランドの北欧勢が占めた。米国は債務上限の引き上げ問題を受けて、前回の4位から9位へと大幅にランクダウンした。

 一方、高リスクの方をみると、1位は前回に続いてアルゼンチン、そして2位には5ランク悪化したウクライナが入った。

 ソブリン(国債)リスクは世界的に一息ついた形だが、依然、火種はくすぶっている。


国宝1号を焼失し復元もまともにできない大韓民国(中央日報)

韓国のODA規模 3年連続目標下回る(朝鮮日報)

 

 

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