駄文・散文帳
2013年10月14日 (月) | 編集 |
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ユーロ’20「日本招待案」に韓国イライラ嫉妬報道…韓国が嫌われるのは理由があるより
2013.10.14 MSN産経ニュース

 やっぱり「嫌われ者」なのだろうか…。実は、韓国自身うすうすそう思っているのではないか。

友達少なく、対戦相手決まらず

 「欧州サッカー連盟(UEFFA)が大幅な衣替えを計画している2020年の欧州選手権(ユーロ)に、欧州以外の国も招待チームとして参加させる意向を示した」との欧米メディアの報道で、招待チームの候補としてブラジルやアルゼンチン、メキシコとともに日本の名前が挙がった。それに対する韓国紙の反応が理由だ。

 中央日報(日本語電子版)は「日本、ユーロ2020参加の可能性が浮上…韓国は?」との見出しで、「UEFAは出場国を増やし、他の大陸の名門チームを招待する計画を具体化させる方針であり、その過程で日本が挙がった」と説明。そのうえで、「大陸別大会に日本が招待国として登場したのは今回が初めてではない」「日本は広範囲なサッカー外交力を基礎に戦力向上に力を注いでいる」などと日本をうらやむような紹介をする一方で、「韓国はまだFIFA(国際サッカー連盟)が定めた来月のAマッチデーの親善試合の相手も決まっていない。韓国が大陸別大会に招待されたのは、2002年1月の北中米ゴールドカップが最後だ」と“友達が少ない”自国の状況を嘆いた。

 確かに、韓国は最新のFIFAランキングで58位と低迷。アジアでは、首位の日本(42位)はもちろん、イラン(48位)、オーストラリア(53位)、ウズベキスタン(57位)にも上回られ、5位に甘んじている。同紙は別の記事で「10月のブラジル、マリとの親善試合で負ければ、70位圏まで転落しかねない」とかなり悲観的だ。

 もっとも、日本を持ち上げたくない心情ものぞく。「もちろん報道で取り上げられた国は6月に開催されたコンフェデレーションズカップに出場した国々」と記し、ブラジルなどとともに日本が招待国の候補に選ばれた理由を、たまたま日本がコンフェデ杯に出場したからだと結論付けた。しかし、アルゼンチンはコンフェデ杯に出場しておらず、明らかな間違いだ。韓国にしてみれば、ブラジル、アルゼンチンといったサッカー大国と日本が肩を並べるのは、許せないのだろう。

嫌われるには理由がある

 そもそも、韓国が“仲間はずれ”にされているのには、それなりの理由があるのではないか。6月のワールドカップ(W杯)最終予選のイラン戦は双方がFIFAに相手チームの素行の悪さを訴える泥仕合となり、7月の東アジア・カップの日本戦では平然と政治的スローガンを掲げた。これほど、対戦相手が嫌な思いをさせられる国も珍しい。そこの部分を悔い改めないがきり、隣の芝生の青さをうらやんでも何も解決しない。



【サッカー】複数のスペインメディアが韓国批判「韓国はスポーツマンシップが欠如した国」「中国とザンビアは韓国より立派な国」
2013-10-13 ソウル=ニューシース


ネイマール、韓国の激しいマークを批判=サッカー親善試合より
サーチナ 2013年10月13日

 12日に韓国・ソウルで行われたサッカー国際親善試合で、ブラジル代表のネイマールが韓国代表選手の激しいマークを批判した。複数の韓国メディアが報じた。


全裸で「テーハミング」 韓国サポーターが競技場から追い出されるより
サーチナ 2013年10月14日

 12日に韓国・ソウルで行われた韓国とブラジルのサッカー国際親善試合で、韓国サポーターの男が観客席で全裸になって応援し、警備員に連行されるというハプニングがあった。複数の韓国メディアが報じた。


中国でさえ、そのマナーが悪いと批判されれば直そうとしている。中国の国家観光局が地方政府に対し、対策強化を求める緊急通知を出す事態になっています。しかし、韓国は10月4日から6日まで韓国南部にあるコリアン・インターナショナル・サーキットで開かれた自動車F1シリーズの韓国グランプリ(GP)でも、不興を買っています。欧米メデイアも「今回が最後の韓国GPとなるかもしれない」(英紙インディペンデント=電子版)、「たぶんF1の年間スケジュールから外されることになるだろう」(英紙ガーディアン=同)などと辛口の論評が目立つそうです。
→ 不興・韓国GPが世界中から嫌われるこれだけの「理由」…ドライバーたちは競うように韓国を脱出し、日本へと向かった

諸外国の韓国に対する批判は、なにも今始まったわけではありません。しかし、韓国という国は、一向に良くしようなどとは思わないらしい。鈍感なのか、自信過剰なのか、KYなのか、独善的思考なのか、傲慢なのか…。救いようがない。

2002年日韓ワールドカップ、著名サッカー人の韓国評
2009/02/03 「すがすが日記」より

たいへん無念なことに2002年日韓W杯の世界的評価は、文字通り史上最悪だ。FIFAは1904年に結成されたが2004年、結成100周年の年に100年間の10大誤審を発表した。10大誤審の中のなんと5つが2002年日韓W杯から選ばれた。そのうちの4つが韓国戦だった。

韓国人は大会を招致しておきながら、自国の試合にしか足を運ばなかった。2002年、韓国開催の試合は、ドイツやイタリアといった人気チームの試合すらガラガラで、大会期間中FIFAから異例のクレームがついていた。韓国にあるのは「ウリナラマンセー」だけでスポーツ文化がない。また韓国の人口は日本の4割、GDPは日本の6分の1だ。北朝鮮があるため、中国もロシアも陸路で韓国入りできない。

共催ですらスタジアムがガラガラで、開催国の役割をまともに果たせなかった国がどうしてW杯開催にまた名乗りを上げるのだろうか???もう日本への寄生虫戦法なのだ。


2002年日韓ワールドカップ、著名サッカー人の韓国評

プラティニ (フランス)
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国は、これに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には、深く失望し、憤りすら感じる。」
                                        
ジーコ (ブラジル)    
不可解な判定はいずれも韓国が一番苦しい時間帯に行われた。これはもう偶然とは言えない。言っていいはずがない。」

トッティ(イタリア)
「もう二度とこの国(韓国)には来たくない」
            
ヨハン・クライフ (オランダ)
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として、歴史に名を刻むことだろう。」
          
ネッツァー (ドイツ)  
米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことは、これまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は、多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすれば、このような過ちは繰り返されなくなるのだから。

リネカー (イングランド)
一つ確かな事は、今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年、日韓W杯を振り返ったときに、トルコやセネガル、米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても、韓国が賞賛されることは決してないだろう。
            
オーウェン (イングランド)
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。

カペッロ (イタリア)   
「私は、世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが、記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」

デルピエロ (イタリア)  
もうこんな国(韓国)に来る事はないね

マルディーニ (イタリア)
サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。

ラウール (スペイン)  
「(韓国戦後)何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。」

ストイコビッチ (ユーゴ)  
韓国が調子に乗るのもここまでだ。

マラドーナ (アルゼンチン)
キムチばっかり食べていると、ああいう馬鹿どもが生まれるのかね?



日韓共催ワールドカップと韓国問題より

現代財閥の力を武器に、様々な工作に奔走した韓国に比して、日本の協会は、平和ボケというべきか、こうした政治闘争に対する認識が甘く、かなりやられたい放題というのが実情でした。

私としては韓国の真似をする必要はないと思いますが、それでも理不尽を回避できるくらいには政治的圧力を行使すべきだったと思っています。もっとも、肝心の日本政府がW杯を日韓友好に使うなどという稚拙かつ欺瞞的な政治介入をしてきたのですから、当時、協会側に出来ることはあまりなかったかもしれませんが…。

共催決定から少し後のこと、1997年にアジア通貨危機が生じました。当然、韓国経済は悲惨な事態に陥り、ついにはIMFの管理下におかれてしまいます。(これは非常に不味いことで、延命治療的な措置を受ける代わりに、借金返済を優先し公共への投資すらどんどん削られるという最低の事態で、国際的な地位もがくっと下がります)

結局、W杯開催どころの話ではなくなってしまい、貧窮した韓国は、日本にスタジアム建設費の融資を求めてきました。ここでお人よしの日本政府は300億円相当の融資を快諾しています。

ところが、アジア通貨危機からすぐ後に、韓国の景気がV字回復したため、日本からの融資は必要なしということで断ってきました。そのためスタジアム建設費としての300億円の融資は行われませんでした。

ちなみに、このときの融資は行われていませんので「韓国がスタジアム建設費300億円を借りたのに一円も返済していない」というのはデマです。が、その後、9.11不況でW杯どころではなくなった韓国に、日本から超巨額の融資がされていますので、日本の融資のおかげで韓国がW杯を開催できたというのは妥当な評価でしょう。

日本の援助もあってW杯が開催できたのですから、お互い仲良くすれば良いと思うのですが、韓国側は、むしろ高圧的な態度で理不尽な大会呼称問題を喰らわしてきました。

そもそも2002年日韓ワールドカップは、FIFAの慣例に従うと「Japan/Korea」という表記になるのですが、韓国にとって「韓日」と「日韓」の差は、民族の誇りと直結する重要な問題とのことで、大会公式名称の表記順を「Korea/Japan」にするよう主張したのです。

これを受けFIFA共催検討委員会は採用を決定し、対価として、せめて決勝戦は日本で、ということになり合意しました。

その後、日本側は、国内流通のチケットでは、表記を「2002FIFAワールドカップ日本・韓国」としていたのですが、なんと!韓国から「韓国・日本」という表記を使うよう抗議が入り、逆の立場では考えられない暴挙に出ました。いったい何様なのでしょうか。

しかも、日本がそれを受け入れないなら、「決勝は日本で」という合意を無効にするなどと主張する始末です。自分たちにとって民族の誇りに直結するほど大事な表記順を、日本国内に強要する精神は、韓国独自の文化的価値観が成せる行為でしょうが、私は嫌悪します。
(※ちなみに、こういう価値観の違いを受け入れることも、多文化共生なのだということを、我々は知っておくべきですね)


韓国とのW杯共催なんて、やるべきではなかったのです。今となっては悔やんでも仕方がないことですが、日本が共同開催の受け入れを拒否して、韓国に単独開催をさせれば良かったのです。そうすれば、日本に支援を申し込むことが出来ず、開催にこぎつけなかったであろうし、万が一開催できても悲惨な結果になったことであろう。日本との共催でも、世界中から批判された韓国。しかし、韓国人は不思議と気がつかない。世界から嫌われていることに、いまだに気づいていないらしい。ドイツ人韓国学者もアドバイスしていますよ。

「韓国人の行き過ぎた国粋主義は問題」
2013/10/13 朝鮮日報

ドイツ人韓国学者ウェルナー・サッセ元教授
「誇張せずに体系的に自国の紹介を」

 「外国人に15分間『ウリ(私たち、われわれ=韓国・韓国人を意味する韓国語)』とばかり言っていたら逃げられます。韓国の歴史を紹介するときに『ウリ』を強調し過ぎては駄目です。韓国料理・韓屋・ハングルなどどれも素晴らしいですが、『世界で唯一だ』と宣伝すれば国粋主義に傾倒しているように見えます。『韓国が一番』ではなく、韓国文化も東アジアや世界のほかの文化同様、その特性を持つ文化だということを認める必要があります」

 さらに、韓国を愛するが故に「韓国人の行き過ぎた国粋主義は問題です」と批判を口にした。「5000年の歴史と言えば魅力的な言葉に聞こえますが、科学的に証明しなければなりません。こうしたことを過度に自慢すれば、外国では笑いぐさになるかもしれませんよ。誇張せず、外国人に対し体系的に、事実に基づいて韓国の歴史を紹介した方がいいでしょう」


外国人に言われないと気付かないものなか疑問です。普通は、日本を人種差別するような反日活動、あるいはVANK(バンク)の情報宣伝工作活動などは、攻撃的で異様です。「韓国の正しい姿を世界中に広めるため」という目的を達成するどころか、逆効果。今や韓国は世界の嫌われ者・笑い者になってしまいました。韓国起源説もやめた方が良い。韓国は茶道一つとっても、見ていて、こちらが恥ずかしくなるような代物。


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やかんにトイレットペーパーにブルーシート!!!
「みんカラ」より

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魔法瓶! 「みんカラ」より


韓国大統領の実父・朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領は、自著「朴正熙選集-我々は今何をいかになすべきか-」で、以下のように述べています。

我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、どこに海外の文物を広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、統一天下の威勢でもって民族国家の威勢を誇示したことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性を発揮したことがあっただろうか。いつも強大国に押され、盲目的に外来文化に同化したり、原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないであろう。

以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。全体的に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。


朴元大統領は朝鮮史における事大主義と属国性を自覚し、自著「韓民族の進むべき道」で、韓国人の「自律精神の欠如」「民族愛の欠如」「開拓精神の欠如」「退廃した国民道徳」を批判し、「民族の悪い遺産」として次の問題を挙げています。

・事大主義
・怠惰と不労働所得観念
・開拓精神の欠如
・企業心の不足
・悪性利己主義
・名誉観念の欠如
・健全な批判精神の欠如

 

 

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