駄文・散文帳
2013年09月14日 (土) | 編集 |
注目記事

【イプシロン打ち上げ成功】パソコン2台に数人の管制員 効率重視のロケット新時代
韓国の反応:日本がイプシロンロケット打ち上げに成功。技術に驚く韓国人
イプシロンはICBM? 韓国紙 突出した反日報道 国内からも疑問の声
頑張れイプシロン! 安倍首相は「わが国の宇宙技術の信頼性の高さを証明する」「世界初の惑星専用の遠隔観測衛星であり、小惑星探査機『はやぶさ』のように世界最高水準の成果が創出されることを期待している」と表明

トルコの親日ぶり変わらず 地元住民、日本の半旗掲げ哀悼
小泉進次郎氏ら震災支援に感謝 台湾プロ野球始球式
日本は、反日国家である特定アジア(中国・北朝鮮・韓国)よりも、親日国家を大事にすべし。

日本が最速!ビートルズ、未発表音源が蔵出し!!
ビートルズはわが青春。 1964年東京オリンピック、1966年ビートルズ来日でした。

研究者ら相次ぎ消息不明 日本寄り中国人に圧力 指導部揺さぶりの見方も
尖閣戦争から1年…中国「二重スパイを逮捕」
やっぱり中国は恐ろしい国ですね。ある日突然、識者が逮捕されたり軟禁されたり…。

慰安婦調査のソウル大教授「事実をねじ曲げる仕事じゃない」
「日本帝国はすばらしい国だった」と話した老人に激怒、タコ殴りにして殺害―韓国ソウル
韓国に言論の自由はない。中国同様、怖い国です。慰安婦調査のソウル大教授も、社会から抹殺されるのではないか。

キムチを世界遺産に…「たかが漬物ごときで」「美容整形も申請しなよ」とやゆが殺到―中国版ツイッター
中国ネット社会が“反日”韓国をメッタ斬り 東京五輪妨害を猛烈批判
「無法」韓国にお咎めなし、イラン激怒のFIFA「また不可解裁定」
韓国は大統領直属の機関として国家ブランド委員会を設立し、国際社会における韓国の「地位」や「イメージ」や「国格」を向上させるための活動を必死に展開してきましたが、その一方で韓国は国際試合で政治的な主張を繰り返したり、スポーツマンシップの無さを露呈し続けている。世界は後者の方を問題視しています。いくら尊敬されたいとか信頼されたいと思って先進国を目指しても、これでは逆効果。ますます韓国は世界から嫌われてしまっている。

韓国 経済、文化、法治、歴史認識などの面で後進国のまま
NEWS ポストセブン 9月10日

 国際情報誌「SAPIO」が10月号で「韓国は先進国になれない」という大特集を行なっている。以下、同誌の巻頭言だ。

 なぜ韓国は国際社会が眉をひそめるような恥ずかしい所業を平気でできるのだろう。韓国政府は自国に批判的な論評を展開する呉善花氏の入国を拒否し、一昨年8月には鬱陵(うつりょう)島を視察しようとした日本の国会議員3人の入国を拒否した。

 8月15日に靖国神社前で「安倍晋三政権の右傾化」を非難した韓国・民主党の国会議員ら4人の入国を認めた日本政府の対応と際立った対比である。彼の国には言論の自由さえ存在しない

 歴史の捏造・歪曲が罷り通る。慰安婦問題では全くの大嘘を国定教科書に記載して自国の子供たちを洗脳し、異論を唱えた者は社会全体で袋叩きにする。多様な言論を守るべきマスコミが先頭に立って異論を封じ込める。そして独善的な歴史観をスポーツの場にさえ平然と持ち込む。

 法治国家の体もなしていない。
7月にはソウル高裁が新日鉄住金に対して、また釜山高裁が三菱重工に対して、元徴用工への賠償を命じた。1965年の日韓請求権協定で解決ずみの問題を蒸し返すなら、国際秩序は成り立たない。

 竹島の不法占拠は今さら言うまでもない。戦後のドサクサに紛れて李承晩大統領が勝手に自国領土だとしてしまったが、国際的には認められていない野蛮な侵略である。


 それらの横暴に怒りを覚えるのは日本人として当然だろう。しかし、疑問も禁じ得ない。なぜ彼の国はこんなにおかしいのか。考えてみれば、つい最近まで、貧しい軍事独裁国家だったのだ。わずか十数年の経済躍進で「日本を追い抜いた」と自画自賛する韓国は、経済、文化、法治、歴史認識、あらゆる分野で実はまだ後進国のままである。

 正しく理解しなければ、分かり合える日もこない。我々は冷静な目で、隣人の本当の民度を見極めよう。
 
※SAPIO2013年10月号



政府、韓国の水産物輸入禁止でWTO提訴を検討より一部抜粋
2013.9.14 MSN産経ニュース

 政府は13日、韓国政府が東京電力福島第1原発の汚染水漏れ問題を理由に被災地の水産物輸入の全面禁止に踏み切ったことについて、科学的根拠のない不当な輸入制限だとして、韓国を相手取り、年内にも世界貿易機関(WTO)に提訴する方向で検討に入った。新たな風評被害を誘発しかねず、政府としては厳しい姿勢で対応する方針だ。


韓国は「貧すれば鈍する」ではなく、元々品性がないので、経済が好調な時でも世界の顰蹙を買っていました。中央日報は「“アジア先進国で最悪の腐敗国家”、韓国に汚名」、朝鮮日報も「各国の腐敗の程度を尋ねるアンケート調査を行ったところ、韓国は調査対象となった17カ国のうち、8番目に腐敗がひどい国という結果が出た」という記事を掲載していましたね。大韓レスリング協会長が「親善を図る目的で一部の審判とホテルのトイレや廊下で会い、金銭を手渡した。それが慣行だった」と述べたことがあります(2010/1/7 朝鮮日報 :大韓レスリング協会長「北京五輪の審判にカネを渡した」)。「審判とホテルのトイレや廊下で会い、金銭を手渡した」…レスリング限らず、これが日常的に行われていたってことでしょう。

歴史認識に関しても、日本には「加害者と被害者という歴史的な立場は1000年の歴史が流れても変わらない」と言い切った大統領ですが、ベトナム戦争では戦犯国でありながら、被害国のベトナムに謝罪なし。

韓国の方々がなぜ日本を“戦犯国”と呼ぶのか、考えたことはありますか?より抜粋
山田高明

今日、日本軍と実際に戦火を交えた旧連合国の中で、現在のわれわれを指して「戦犯国」とか「戦犯国民」などと呼んで見下している者たちはいない。ところが、この地球上で唯一、旧連合国とは無関係な韓国人だけは、そう呼んで日本を嘲笑している。

そもそも「戦争犯罪」とは何なのだろうか。具体的には戦場における市民の虐殺、毒ガスの使用、捕虜の虐待などを意味する。戦争にはハーグ条約やジュネーヴ条約で定められた国際的なルールがあって、それに違反する行為が戦争犯罪に該当する。その意味で日本が日中戦争や太平洋戦争等で戦争犯罪を行ったことは事実である。もっとも、同じように当時の連合国もまた「戦犯」の責を免れないわけで、この点で相互主義や平等性の原則が適応されなかった極東軍事裁判のアンフェアさは指摘しておく必要がある。

中国のように日本と戦争していたどころか(*まさか秀吉の時代にまで遡る人はいないと思うが)、日韓併合から敗戦による受動的な独立まで、幾つかの暴動があっただけで、二個師団程度の駐屯で全土がほぼ平穏に治まっていた。戦争犯罪の犠牲者がいるとすれば、広島の韓国人被爆者のように、連合国によるものだ。

むしろ、当時の韓国人は日本軍の戦争犯罪側にいた。まず、将校クラスも少なからずいて、兵士に命令する立場だったから、「当事者」だったといえる。次に、捕虜収容所の監視員として、多数の連合軍捕虜を虐待した。韓国人のBC項戦犯148名のうち、大半はこの監視員である。彼らは強制徴用されたわけではなく、すべて志願だ。つまり、連合国史観によれば彼ら自身が“戦犯”と認定された身である。


さらに、日本とはまったく無関係な次元で、彼ら自身が戦争犯罪に手を染めている。アメリカと韓国がベトナムで行った戦争犯罪は、20世紀後半では最悪の一つに数えられる。地上戦での虐殺、無差別爆撃、化学兵器の使用などで、一説には200万人くらいのベトナム人市民や農民が虐殺されたと言われている。そのうち、のべ32万を派兵した韓国が犯したのが地上戦での虐殺だ。韓国軍は次々と農村を殲滅していったが、その特徴は女性や子供などを嬲り殺すという異常なほど残虐なものだった。

以上、まとめると、韓国は日本と戦争したこともなければ、旧連合国の一員であったこともない。それどころか逆に連合国から身内が戦犯扱いされている。20世紀後半には自ら最悪の戦争犯罪を行った。よって、韓国人が道徳的な優越感を滲まながら「戦犯国」などと日本を嘲弄する精神性は、客観的な歴史的事実からすると理解不可解なものだ。



韓国・朴大統領、噴飯の二枚舌外交 「正しい歴史認識」はどこに行った?
2013.09.12 ZAKZAK

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、訪問中のベトナムであきれた「二枚舌外交」を披露した。日本に対しては「正しい歴史認識を持つべき」「責任と誠意ある措置を」などと要求しながら、残虐行為が相次いだ自国のベトナム戦争参戦には沈黙を続けたのだ。韓国の2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪と、20年東京夏季五輪の全面協力問題が浮上しているが、国家のトップがこれでは、とても信頼関係は築けない。

 「自分のことを棚に上げて、日本を批判するのは韓国の得意技だ。例を挙げたらキリがない。ベトナムの首脳は『経済発展のために』と思って黙っているが、一般国民の韓国人嫌いは有名。ともかく、韓国と日本の価値観は違いすぎる」

 本紙で「新悪韓論」(毎週水曜)を連載するジャーナリストの室谷克実氏はこう語った。

 朴大統領は今月7日から、5日間の日程でベトナムを訪問した。チュオン・タン・サン国家主席や、グエン・フー・チョン共産党書記長、グエン・タン・ズン首相ら、同国首脳陣らと会談。ベトナムの原子力発電開発における協力推進などで一致した。

 長期低迷に陥っている韓国経済活性化のため、朴大統領は「セールス外交」を宣言しており、原発などの売り込みを図った格好。両国首脳は良好な外交関係を演出したが、実は、重く暗い過去が横たわっている。

 韓国は1964~73年、朴大統領の父、朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の判断でベトナム戦争に参加し、のべ30万人を派兵した。韓国軍の残虐行為(住民虐殺や婦女暴行など)は世界的にもよく知られ、韓国人兵士や軍属がベトナム人女性に産ませた子供たち「ライダイハン」は、3000人とも1万人ともいわれる。

 ベトナムと韓国は92年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対して、住民虐殺や婦女暴行、ライダイハンなどに対する謝罪や反省、補償を求めなかった。ただ、2001年に金大中(キム・デジュン)大統領(当時)がベトナムを訪問した際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。

 これに対し、当時、野党ハンナラ党副総裁だった朴大統領は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と厳しく批判している


 12年後の今年8月15日、朴大統領は日本の朝鮮半島統治からの解放を祝う「光復節」の記念式典で、「過去を直視する勇気と相手の痛みに対する配慮がなければ、未来を開く信頼を重ねていくことは厳しい」などと、日本に謝罪を求めた。

 自らはベトナム国民の痛みに配慮も謝罪もせず、ひたすらトップセールスに走りながら、日本には「加害者と被害者という歴史的な立場は1000年の歴史が流れても変わらない」と言い切る朴大統領。あきれ果てる究極のダブルスタンダードというしかない。

 こうしたなか、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と、韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長が9日、ブエノスアイレスで会談し、18年平昌冬季五輪と、20年東京夏季五輪の成功に向け、全面協力することで合意した。

 平昌五輪をめぐっては、財政上の問題をはじめ、競技施設や宿泊施設の不足、治安や雪不足などが懸念されている。このため、関係者の中には「日本に資金や技術提供を求めてくるのでは」という見方もある。

 韓国の歴史捏造問題などを取材しているジャーナリストの大高未貴氏は「冗談じゃない。世界中で日本を貶める工作活動をしておきながら、ドサクサにまぎれて、日本に助けを求めてくるとしたら、開いた口が塞がらない。韓国のやり方には、多くの日本人がうんざりしている。責任を持って冬季五輪を招致したのでしょうから、韓国の責任で開催すべきです」と語っている。

 

 

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