駄文・散文帳
2013年08月22日 (木) | 編集 |

南米選手権で日本を招待出場
2013年8月18日 ニッカンスポーツ・コム

南米サッカー連盟は2015年にチリで行われる南米選手権で日本が招待出場すると17日までに公式サイトで明らかにした。フィゲレド会長は「われわれの大陸のサッカーにとっては大変満足できるもので、長い間積み重ねた日本サッカー協会との素晴らしい関係の証しである」との声明を出した。

 南米選手権は4年ごとに開催しており、日本は出場すると1999年大会以来2度目となる。

 日本は11年大会に出場予定だったが、東日本大震災の影響で辞退した。



韓国企業は3年連続ゼロ=「世界の革新企業100社」
2013/08/19 朝鮮日報

 米経済誌「フォーブス」が16日(韓国時間)に発表した「世界の革新的企業100社」で、今年も韓国企業は1社も選ばれなかった。

 同誌がこのランキングの発表を開始した2011年以降、3年連続で韓国は100位以内に入っていない。一方、今年のランキングで日本は11社、中国は5社が100位以内に名を連ねた。また、インドの企業が3社、台湾も1社が100位入りを果たした。同誌は、最近1年間の売上高成長率と5年間の投資総収益、独自に算定した「イノベーションプレミアム」などを総合的に評価し、世界の革新的企業100社を発表している。

 アジアの企業で今年最も順位が高かったのは、中国最大のインターネット検索サイト「百度」だった。同社はここ1年間の売上高成長率が44.6%、5年間の投資総収益が32.8%、イノベーションプレミアムが60.6点で、6位にランクイン。中国企業はこのほかにも河南双匯投資開発(11位)、騰訊HD(テンセント・ホールディングス、18位)などが選ばれた。

 日本企業では、電子商取引大手「楽天」が9位で最も順位が高く、生活用品メーカー「ユニ・チャーム」(14位)、産業設備メーカー「ファナック」(26位)、電機メーカー「キーエンス」(36位)などが100位以内に入った。

 1位は米国のソフトウエア企業「セールスフォース・ドッドコム」だった。


2015年にチリで行われる南米選手権、今から楽しみですね! 南米サッカー連盟と南米の人々に感謝。

「アジアの企業で今年最も順位が高かったのは、中国最大のインターネット検索サイト『百度』だった。」そうですが、サーチナに「中国大手検索サイト百度の掲示板に『うちのオヤジは毎日のように抗日ドラマを見てるんだがどうしたら良い?』というスレッドが立てられた。」と、こんな感じで、よく登場しています。

さて、韓国は自分の国が歴史を捏造しているにもかかわらず、否、歴史を捏造しているが故に、日本叩きをやめるわけにはいかなくなっています。韓国紙に以下のような記事が載るのも、その証。

「日本の子どもたち、加害歴史知らぬまま大人に」…日本のNGO活動家

また、国内では漫画「はだしのゲン」が物議をかもしています。「閲覧制限はすぐ撤回を」(20日付朝日新聞)・「戦争知る貴重な作品だ」(同日付毎日新聞)・「彼に平和を教わった」(21日付東京新聞)と、見事に左翼反日新聞などが絶賛している「はだしのゲン」という作品は胡散臭い。


「はだしのゲン」はどんな本かより一部抜粋
2013.8.21 MSN産経ニュース

何ら根拠も示さず旧日本軍の「蛮行」が「これでもか」というほど語られる。

 「妊婦の腹を切りさいて中の赤ん坊を引っ張り出したり」「女性の性器の中に一升ビンがどれだけ入るかたたきこんで骨盤をくだいて殺したり」…。

 特に天皇に対しては、作者の思想の反映か異様なまでの憎悪が向けられる。

 「いまだに戦争責任をとらずにふんぞりかえっとる天皇」「殺人罪で永久に刑務所に入らんといけん奴はこの日本にはいっぱい、いっぱいおるよ。まずは最高の殺人者天皇じゃ」

 東京社説によると「ゲン」は、韓国では全10巻3万セットを売り上げるベストセラーだという。さだめし、韓国の「反日」活動の論拠の一つとして利用されていることだろう。


 朝日社説は「漫画を否定しがちだった先生たちが、限られた図書館予算の中から『ゲン』を積極的に受け入れたのも、作品のメッセージ力が強かったからこそだ」と持ち上げる。とはいえ、日教組好みのメッセージだったからこそ、学校現場で普及したのだから当たり前の話である。

 憲法は表現の自由を保障しており、「ゲン」のような漫画があってもいい。だが、それと教育現場にふさわしいかはおのずと別問題だ。「閉架」措置うんぬん以前に、小中学校に常備すべき本だとはとても思えない。(政治部編集委員)



「はだしのゲン」を小中学校の図書館から追放せよ!より一部抜粋
2013/08/20 依存症の独り言

ちなみに、「はだしのゲン」は少年ジャンプの連載。
ジャンプはマガジンに次いで人気があったが、「はだしのゲン」は確か1年ちょっとで連載打ち切りになったはずだ、不人気ゆえ。

なぜ不人気だったのか?
理由は、
絵がヘタクソ―
構成が粗い―
話が面白くない―
という3点にあった、と私は思う。

にもかかわらず、単行本、文庫本などを含めた累計発行部数は1000万部を超える、という。
何故か?と思って調べたら、、朝日新聞や漫画評論家の石子順、作家の大江健三郎、生協(COOP)などが“良書”として販路の拡大に協力していたことが分かった。
要するに左翼ご推奨の漫画だったわけだ。
きっと、日教組や自治労が暗躍し、各地の小中学校や自治体の図書館に購入させたのだろう。
あと、読書会の課題本にするとか団体で購入するとか、左翼のネットワークも根強いからね。

私が問題にしたいのは、この漫画の作者=中沢啓治が典型的な反日変態左翼であるからだ。
実際、「はだしのゲン」の続編は、日本共産党系の論壇誌である「文化評論」に連載の場を移したし、その後は、日教組の機関紙「教育評論」で連載が続行された。
また、彼は昭和天皇を“戦犯”と糾弾し、原爆投下を天皇の責任とまで言っている。
そして、南京虐殺などは、中共のプロパガンダをそのまま繰り返している。


最近、韓国が経済の悪化により異常な反日行為を繰り返すようになりました。日本叩きをエスカレートさせ、日本側が悲鳴を上げるのを待っています。日本から折れてくるのを待っています。そんな時に、以下のようなことを日本政府や与野党の議員や元首相らがしているのかと思うと、非常にガッカリです。韓国の思うつぼか…。

日本「来月初め、韓日首脳会談を希望」より一部抜粋
2013年08月21日 中央日報

日本政府が、朴槿恵(パク・クネ)大統領と安倍晋三首相の早急な会談開催を韓国側に要請したことが確認された。

19日、東京都内の和食店で開かれた岸田文雄外相とイ・ビョンギ駐日大使の晩餐会合で、日本側がこうした希望を表明したということだ。

外交消息筋によれば岸田外相は、イ大使に「今年の下半期には9月のG20(主要20カ国)首脳会議、10月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議やASEANプラス3カ国首脳会議など多国間首脳会談の機会が多いため、これを活用して2首脳が会って率直な話を交わすことを希望する」という趣旨の発言をしたという。

イ大使はこれに対して「対話のための対話になってはいけない」というのが韓国政府の方針であることを確認しながら「日本側の立場を韓国政府に伝達する」と答えた。この日の会合は日本側の提案で行われ、斎木昭隆事務次官や伊原純一アジア・オセアニア局長など外務省の核心が同席した。

日本側は「首脳会談は早ければ早いほど良い」という立場で、特に来月5~6日のロシアG20首脳会議での会談実現に積極的だ。歴史認識、独島(ドクト、日本名・竹島)問題で韓国との外交的な梗塞状態が長期化する中、北核問題に対する韓日米共助が揺らぐことへの危機意識もある。晩餐会合に同席した伊原局長が22日に訪韓するなど、G20首脳会議の直前まで首脳会談開催をめぐって両国間で活発な調整がなされるものと見られる。会談が実現すれば昨年12月の安倍首相就任と今年2月の朴大統領就任以後、両国間で行われる初の首脳会談となる。

これに対して趙泰永(チョ・テヨン)外交部報道官は20日、記者会見で「現在、韓日間で首脳会談と関連して具体的に決定されたことはない」と明らかにした。青瓦台(チョンワデ、大統領府)は公式立場を出さなかったが、日本の態度が変わらずにいる状況での首脳会談議論は時期尚早だという雰囲気が強い。

一方、19日の晩餐で岸田外相は、韓日関係について抑制された表現が入った朴大統領の8・15慶祝辞に感謝を表明した。彼は「さまざまな困難の中でも未来志向的な話をしていただいて感謝している」という趣旨で話し、イ大使は安倍首相が靖国神社を参拝しなかったことについて「肯定的に評価する」と呼応する返事をした。だがイ大使は、安倍首相の戦没者追悼辞に1993年以降すべての首相が繰り返してきた「反省と哀悼」の表現が抜け落ちたことについて遺憾を表明し、歴史認識についての周辺国の憂慮を払拭できるよう安倍首相が向き合うことを要請した。



福田元首相が22日訪韓…韓国メディア「韓日首脳会談打診も」


 

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