駄文・散文帳
2013年01月24日 (木) | 編集 |

タマ



TBSが韓国をボロクソに報道したと話題により
2013年01月25日 痛いニュース

・K-POPは賞味期限切れの終わったコンテンツ
・紅白でK-POPゼロに
・円安ウォン高で韓国輸出産業が崩壊
・韓国企業は他国のパクリだ
・アベノミクスで韓国は最大の被害を受ける
・韓国GDPは財閥が76.5%。好調なのは財閥だけ、
 庶民の生活は貧乏。
・韓国は貧富や格差がひどい。
・韓国の信頼度は26カ国中、最低の国。
・燃費が良いのは韓国車ではなく日本車という世界認識
・「みんなが韓国に対しておかしいと感じ始めた」
・1ドル1000ウォンを切ると韓国経済は致命傷



「韓国は政府も企業も国民も詐欺師」というお話。22日のTBS「みのもんたの朝ズバッ!」でも取り上げていましたね。韓国メディアはウォン高の原因を「安倍リスク」と呼び、警戒感を強めています。輸出依存度の高い韓国にとって、ウォン高は輸出産業の業績悪化、さらには雇用や消費の低迷につながるからです。

→ 「アベノミクス」、最大の被害国は韓国(中央日報)
→ 世界で通用しないウォンの悲哀(朝鮮日報)

で、韓国は日本政府や日銀の対応を、さんざん非難してきましたが、韓国通貨当局が口先介入でウォン安に誘導したりしています。ご都合主義というかダブルスタンダードというか(呆 アメリカ政府が、韓国政府に対して外国為替市場への介入を自粛するよう要請したこともありました。

→ 韓国政府の為替市場介入 米国が自粛要請(KBS WORLD)
→ 韓国通貨当局の口先介入でウォン安に…100円=1200ウォン台回復(中央日報)


韓国企業の信頼度、26カ国で最低=米広報会社
中央日報 2013年01月23日

世界26カ国を対象にアンケート調査を行った結果、韓国の企業信頼度は世界最低水準であることが明らかになった。
米広報会社エデルマンは21日(現地時間)に発表した「2013エデルマン信頼バロメーター」で、各国の世論主導層を
対象にした企業信頼度調査で韓国は信頼度31%となり、調査対象26カ国のうち最下位だった、と明らかにした。

調査対象の世論主導層は、各国の家計所得上位25%で、大学教育を受けた回答者5800人。
各国の世論主導層が自国の企業や政府に抱いている信頼レベルを指数化したものだ。


一方、韓国政府に対する信頼度は44%で、企業に対する信頼度31%よりも高かった。
しかしこれも調査対象26カ国の平均50%を下回った。韓国のように企業信頼度が政府信頼度より低い国は10カ国だった。
逆に16カ国は企業信頼度が政府信頼度より高かった。中でもメキシコ(41ポイント)、ブラジル(31ポイント)、
アルゼンチン(30ポイント)、スペイン(24ポイント)、日本(20ポイント)は、企業信頼度が政府信頼度を大きく上回った。



ちなみに、この「2013エデルマン信頼バロメーター」の調査報告では日本企業の信頼度は52%でした。この調査というのは国民が抱く自国政府と自国企業に対するイメージ調査であり、つまり韓国人が韓国製品を信用していないことになります。

韓国が誇る自動車会社も、米国で販売される20車種のうち13車種の燃費が誇張されていた(米国の環境保護局に指摘された)そうな。韓国ではソウル市内の店で出される生ビールの量まで故意に少なくして客に出されていました。大企業から商店までインチキ!


現代・起亜車、米国販売13車種“燃費誇張”
2012年11月03日 中央日報

現代・起亜(ヒョンデ・キア)車が北米市場で販売中の一部の車の認証燃費を自発的に引き下げる。米国で販売される2011-2013年型モデル20車種のうち13車種の燃費が誇張されたという米環境保護局(EPA)の調査結果に基づくものだ。また現代・起亜車米国法人は、該当車を購入した消費者に車の所有期間、燃費の差に相当する金額を補償することにした。該当車を購入した北米地域の顧客は90万人と推測される。

AP通信などは2日(現地時間)、「ある製造会社で燃費誇張の事例がこのように明らかになったのは初めて」とし「米国政府の制裁と数百万ドルの消費者補償の可能性がある」と報じた。EPAは調査について、「消費者から現代・起亜車の燃費が誇張されているというクレームが10余件以上あったため」と明らかにした。

現代・起亜車が燃費表記を引き下げる車種は起亜車6車種、現代車7車種。ベストセラーモデルの現代車ソナタと起亜車オプティマ(国内名K5)は変更の対象から除外されたが、サンタフェ・エラントラ・スポーテージ・ソウルなどの主要車種が含まれた。

90万台のうち58万台は認証燃費を1ガロン(3.78リットル)当たり1マイル(1.6キロ)、24万台は2マイル、8万台は3、4マイル引き下げることにしたと、海外メディアは伝えた。現代車側は「決して意図的なものではなく、米国燃費試験手続き上の規定の解釈と試験環境・方法の違いによる」と説明した。

現代・起亜車北米法人は燃費の変更に基づき、該当車を購入した顧客に地域燃料価格などに基づいて補償すると明らかにした。また不便による補償(燃費補償額の15%)も追加でする予定という。

例えばフロリダ州に住む該当車所有者が1ガロン当たり1マイルの燃費差があり、年間1万5000マイル(約2万4000キロ)を運転した場合、補償される費用は年間88ドル。90万人が毎年88ドルを受けると仮定する場合、現代・起亜車が補償する金額は年間7900万ドルとなる。

現代車の関係者は全体補償額について「各州で燃料価格が違い、顧客別に走行距離が異なるため、いくらになるかは分からない」とし「これまで積み立てた販売保証引当金で充当できる規模」と話した。



【韓国】生ビール「500ミリリットル」…実は435ミリリットル ソウルの店偽の表示横行
2012年12月31日 東京新聞 朝刊(リンク切れ)

【ソウル=篠ケ瀬祐司】ソウル市内の店で出される生ビールの量が、注文よりも平均13~23%少ないことが韓国消費者院の調べで分かった。KBSテレビなど韓国メディアが三十日、一斉に伝えた。

 消費者院が、ソウル市内で生ビールを出す「ホプ」と呼ばれるビアホール九十店で調べたところによると、五百ミリリットルを注文すると平均約13%少ない四百三十五ミリリットルが出され、二千ミリリットルでは平均千五百四十四ミリリットル、三千ミリリットルでは平均二千三百九ミリリットルと、それぞれ約23%少ない量が出されていた。

 容器自体が小さく、二千ミリリットルを提供するための容器なのに千七百ミリリットルだけ、三千ミリリットル提供用なのに二千七百ミリリットルだけしか入らないものもあったという。

 消費者院は業界側に改善を要求。ビール会社から無料提供された容器を使う店が多いことから、ビール会社では年明けから、正しい量を提供するために目盛り付きの容器を普及させる方針だという。

 韓国では、生ビールの注文は「中」「大」といった区分ではなく「五百(ミリリットル)」「二千(ミリリットル)」などと容量で注文するのが一般的。



「韓国は政府も企業も国民も詐欺師」…
そういえば以前、こんなことがありました


子ども手当:韓国人男性が554人分申請 孤児と養子縁組(リンク切れ)
2010/4/24 毎日新聞 

 兵庫県尼崎市に住む50歳代とみられる韓国人男性が、養子縁組したという554人分の子ども手当約8600万円(年間)の申請をするため、同市の窓口を訪れていたことが分かった。市から照会を受けた厚生労働省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。インターネット上では大量の子ども手当を申請した例が書き込まれているが、いずれも架空とみられ、同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。【鈴木直】

 尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が発行したという証明書を持参した。証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。

 男性には実子が1人いる。子ども手当は月額1人につき1万3000円(10年度)で、計555人分が認められれば、年間8658万円の手当が支給されるが、厚労省子ども手当管理室は「支給はあり得ない」と言う。

 今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。手当の支給要件は(1)親など養育者が日本国内に居住している(2)子どもを保護・監督し、生活費などを賄っている--の2点だけ。母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。こうした盲点を突かれ、ネット上では「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。同省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。

 尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。市の担当者は「可能ならもらおうという意欲を感じた」と話している。

 

 

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