駄文・散文帳
2012年12月04日 (火) | 編集 |

ミミ



恥ずかしい売春観光国・韓国…英語で「ソウル・性売買」を検索すると数百件の結果が…
2012年12月03日 中央日報

世界的な検索サイトのグーグルで「prostitution in seoul」(ソウルでの性売買)と入力すると、関連サイトが数百件検索される。「full salon」(フルサロン)」「anma(あんま)」など韓国式の性売買用語も登場する。韓国の銀行に勤めるというある外国人は自身のブログに「韓国の性売買は非常に体系的なシステムを備えており満足度が高い」と書いたりもした。

韓国の性売買文化は海外でも有名だ。外国人を専門とするカジノ業者などでは性売買を直接あっせんしたりもする。最近セヌリ党の朴大出(パク・デチュル)議員はソウルのあるカジノがマイレージサービスを利用して外国人客の「2次会」(性売買)をあっせんしたという疑惑を提起した。朴議員がこのカジノ業者の法人カード領収書を提出させた結果、2010年から今年8月まで遊興店で使われた金額は60億ウォンに達した。領収書では酒とつまみ代を意味する「飲食費」より「奉仕料」が2倍ほど多かった。朴議員は、「領収書を分析した結果、奉仕料が高い点を考えると性売買の疑いが濃い」と話した。

実際に本紙が、朴議員が公開した領収書が使われた17カ所の業者を訪問してみると、7カ所で「外国人も2次(性売買)が可能だ」と答えた。費用は42万ウォンから75万ウォンまで多様だった。駅三洞(ヨクサムドン)の業者は「英語、日本語、中国語が全部可能な女性従業員がいる。外国人だと追加費用がつく」と話した。ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊は8月に日本人専用の性売買あっせんサイト4件を開設した男を検挙した。男は日本人観光客から平均70万ウォンを受け取り約800回にわたり性売買をあっせんしていた。



確かに、「韓国の性売買文化は海外でも有名だ。」と思います。韓国の海外遠征売春婦が米国などで大量に検挙されていますからね。
→ 韓国は海外遠征売春婦が諸外国で問題になっているのに捏造慰安婦で反日活動
→ 韓国売春産業の規模は8.71兆ウォンでGDPの約5%占める

韓国では性犯罪も多く、その種の報道が多い。最近では朝鮮日報で「知的障害の少女に近所住民5人が性的暴行」という記事を見ました。日本の週刊誌も韓国の性犯罪を取り上げています。
→ 韓国の強姦件数は人口10万人当たり39.2件で日本の40倍以上

それでも韓国は70年以上も前の捏造慰安婦を利用して反日活動をしています。日本を貶めることに躍起になっています。


優良図書『ヨーコの話』を歪曲と非難する韓国より抜粋
2012/12/03 依存症の独り言

皆さんは『ヨーコの話』をご存じだろうか。
原題は『So Far from the Bamboo Grove』
日本語に訳すと『竹の森遠く』 になるのだろうか。
著者は、日系米国人のヨーコ・カワシマ・ワトキンズ。

『ヨーコの話』というタイトルは、同書が2005年に韓国で訳出された時のものである。
が、韓国ではその後、内容に問題ありとして発売中止。
日本語版は出版されていない。

この本は、1986年にアメリカで出版されると、戦争の悲惨さを訴える資料として優良図書に選ばれ、中学校用の教材として多くの学校で使用されている。
が、韓国や韓国系アメリカ人は、「この本は歴史をゆがめている」として排斥運動を起こし、今に至っている。

ところで、韓国や韓国系アメリカ人の間で、再び『ヨーコの話』に対する反発が広がっているらしい。
せっかく排斥運動を起こし、強力なロビー活動まで繰り広げたのに、教材として採択する動きが収まらないからだという。

以下は12月3日付朝鮮日報からの引用である。


『ヨーコの話』、米国で教材採択校が増加
2012/12/03 朝鮮日報

米国の小中学校で、日系米国人のヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏(83)が1986年に出版した自伝的小説『ヨーコの話』(原題:『So Far from the Bamboo Grove』)を再び教材として採択する動きが広がっており、在米韓国人たちの間で対策を求める声が出ている。

同書は、日本の敗戦が濃厚になった1945年、日本人高官の娘が家族と共に韓半島(朝鮮半島)を離れ日本に引き揚げるまでの体験を描いた小説で、朝鮮人たちが帰国する日本人に強姦(ごうかん)や暴行を繰り返していたとの内容を含んでいる。日本人を加害者ではなく被害者のようにゆがめて描いているが、戦争の悲惨さを訴える資料として、米国の一部の小中学校で長年にわたりリーディング教材として使われてきた。

米国ニューイングランドにある韓国学校のナム・イル校長は2日、本紙の電話取材に対し「マサチューセッツ州ウェストフォードなどの一部の学校が『ヨーコの話』を再び教材として採択するなど、同書を使用する米国の学校が増えている。使用の中止を働き掛けるべきだ」と語った。

『ヨーコの話』は2006年、在米韓国人を中心に同書の使用禁止運動が起こり、教材として採択する学校が急減し始めた。メリーランド州プリンスジョージ郡の教育委員会は07年、「不正確な歴史描写」などを理由に郡内171校の学校で使用しないことを決定した。しかし、ナム校長によると、著者のワトキンズ氏が近ごろ複数の学校で講演を行ったほか、同書の教材採択を目指す日本人が学校へのロビー活動などを展開しているという。



『So Far from the Bamboo Grove』について、Wikipediaの記述をまとめてみた。

著者は日系米国人のヨーコ・カワシマ・ワトキンズで、彼女の自伝的小説である。
1986年にアメリカで出版され、2005年には韓国でも『ヨーコの話』として訳出された(後に発売中止)。
日本語版は出版されていない。

ヨーコ・カワシマ・ワトキンズは、1934年満州生まれ。
父親が日本の公務員として働いていた朝鮮・咸鏡北道で11歳まで過ごす。
1945年日本の敗戦が濃厚になると、母親と姉とともに避難を開始し、ソウルを経由して日本へ逃れる。
離れ離れになった兄とも後に再会を果たす。
1976年になってヨーコは当時の逃避の詳細を兄に問い、その様子を1986年に本書にまとめた。

本書では、ヨーコ自身が11歳だった第二次世界大戦の終戦時に体験した朝鮮半島北部の羅南からソウル、釜山を経て日本へ帰国する際、また帰国後の、悲惨な状況が描かれている。
戦争の悲惨さを訴える資料としてアメリカでは優良図書に選ばれ、中学校用の教材として多くの学校で使用されている。

この本の記述に終戦直後、朝鮮人が日本人の女性や子供を迫害し、性的暴行を行っていたという部分が含まれることから韓国人や韓国系アメリカ人が反発。
2007年現在ではこの本の教材使用禁止運動が行われており、活発なロビー活動も展開された。
韓国領事館も米教育当局へ嘆願書を提出。
これらの圧力を受けて、一部の地域では教材から取り除くなどの対応が行われている。

韓国側は、作中にて父親の職業が「満洲で働く高級官僚」であり、後の本(続編の「My Brother, My Sister, and I」)で「6年間という長期のシベリア抑留を受けていた」とされていることを根拠に、731部隊の幹部であったという根も葉もない疑惑をもちかけている。
また、作品の内容にも矛盾がある、などとしているが明確な根拠は一切示されていない。
なお、著者自身の証言によれば、父親は満鉄の社員であった。

一部の韓国紙や韓国人団体は感情的にこの本が嘘だらけだと批判したが、根拠は提示されていない。
著者は記者会見などでこの物語が真実であると証言している。
韓国内にも、(作品の後半部分は日本帰国後の苦しみを記述していることもあり)戦争の悲惨さを訴えている作品であり、あえて朝鮮人を悪く言っているわけではない、という声も一部見られる。



韓国では8年前に性売買特別法ができ、風俗街は減ったが、売春産業の規模が大きくなってしまったそうです。「隠密に広まった」と。


韓国性売買リポート(上) 風俗街は減ったが…
2012年12月03日 中央日報

性売買特別法が発効してから今年で8年目。 その間、売買春はどれほど減ったのだろうか。 中央日報の取材陣が全国の主要遊興街・風俗街でその実態を点検した。 取材の結果、“性売買市場”は縮小するどころか、さまざまな形と空間で隠密に広まっていた。 2回にわたり2012年大韓民国の性売買市場の実態と問題点をチェックし、代案を模索する。

先月2日夜、光州市尚務地区の路上。 高級乗用車が並んでいる。 この車は路地のあちこちにある「ルームサロン」に若い女性を運んでいる。 ルームサロンの前に車が止まると、従業員とみられる2、3人の女性が降りて中へ入っていった。

中央日報の取材陣はこの車が止まる店を中心に、売買春が行われているかどうかを調べた。 1キロ足らずの通りに約200の店が密集している。 ルームサロン、ノレ(歌)ホール、あんま、チュルジャンバン(出張ルーム)などだ。 取材陣が“2次”(売買春)があるかどうか尋ねた結果、90%以上で売買春が行われていることが確認された。 料金は1人当たり15万(約1万1500円)-60万ウォン(約4万5000円)だった。

ここは7、8年前まで店がそれほど多くなかった。 遊興飲食店が50店ほどだったという。 しかし04年に性売買特別法が施行された後、むしろ急成長した。 4倍近く店が増えた。 売買春の規模も増えた。 ある客引きは「性売買特別法で大仁洞など従来の風俗街が縮小され、尚武地区が光州の新しい遊興街に浮上した」と話した。

今年で性売買特別法が施行されて8年目となる。 性売買特別法の標的は風俗街だった。 実際、風俗街は減った。 警察庁の資料によると、08年に31カ所だった全国の風俗街は今年8月現在25カ所だ。 2010年に女性家族部がソウル大学女性研究所に依頼して調査した「2010性売買実態調査」によると、韓国国内の性売買市場は最大8兆7129億ウォンと推算された。 このうち風俗街での売買春は5765億ウォン(約7%)だった。

一方、ルームサロン・あんまなど遊興店での売買春が増えた。 光州性売買被害相談所「オンニネ」によると、光州尚武地区で売買春が行われている店は09年の195店から昨年は228店に増えた。

他の地域も同じだった。 中央日報は光州をはじめ、ソウル・釜山・蔚山の中心遊興街を現場取材した。 光州尚武地区、ソウル駅三洞、釜山蓮山ロータリー、蔚山三山洞だ。 ここは性売買特別法後、集中的に成長してきたいわゆる“性売買ニュータウン”だ。 先月2-5日に中央日報が該当地域を取材した結果、地域別に直径1キロ当たり平均100店で売買春が行われていると推定された。 特に「性売買ニュータウン」は、ルームサロンなど遊興飲食店とマッサージ店を中心に成長中だ。 女性家族部の「2010性売買実態調査」によると、ルームサロンなど遊興飲食店は07年の2万8757店から2010年には3万1623店に増えた。 マッサージ店も07年の3360店から2010年には5271店が増えたと把握された。

こうした「性売買ニュータウン」は住宅街や学校付近にも形成されている。 光州尚武地区の場合、大通りを一つ渡れば大規模な団地がある。 道の向かい側の小学校とはわずか190メートルしか離れていない。 蔚山三山洞一帯と釜山蓮山ロータリー周辺も住宅街や団地と隣接している。 ソウル駅三洞一帯の遊興街は女子中学・高校の近くにある。

最近は住居型オフィスルームで隠密に行われる、いわゆる「オフィバン」が盛況中だ。 “シルジャン(室長)”と呼ばれる性売買斡旋業者が、男性顧客と売春女性がいるオフィスルームをつなぐ。 中央日報がインターネットと各種情報誌をもとに取材した結果、ソウルだけで71カ所の「オフィバン」が営業中であることが確認された。 「オフィバン」は主に地下鉄駅の周辺にある。 駅三駅14カ所、江南駅13カ所、宣陵駅7カ所、弘大入口駅4カ所、新ノンヒョン駅2カ所などの順だった。

取材陣は先月1日、ある「オフィバン」の“室長”に電話をかけ、「買春は可能か」と尋ねた。 「14万ウォンですぐにマネジャー(売春女性)とつなぐ」という言葉が返ってきた。 “室長”は麻浦区の住居型オフィスルームビルと部屋の番号を教えた。 この建物は一般住民も居住しているところで、2階には保育所もあった。

インターネット・スマートフォンなどが発達し、“オンライン性売買”も拡散中だ。 チャットなどで個人間の売買春をするケースだ。 2010年基準で韓国国内のインターネット性売買規模は約1403億ウォンと推定される。 実際、取材陣が「スカウト」「カカオトーク」などのチャットアプリケーションで接触してみた結果、約20分である女性から売春が可能だというコメントを受けた。

警察隊行政学科のイ・ウンヒョク教授は「がん細胞が体内滋養分を食べて全身に広がるように、住宅街の真ん中にまで売買春が入り込んでいる」とし「性売買特別法一つで性売買問題を解決しようという政策的判断に未熟な側面があった」と指摘した。 韓国刑事政策研究院のパク・ギョンレ研究委員は「犯罪予防の最初の原則は、犯罪誘発地域と住宅地域を一定の距離で引き離すことだ」とし「風俗街の問題に集中したことで、この原則まで崩れた」と話した。

 

 

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