駄文・散文帳
2012年11月22日 (木) | 編集 |

ミミ



韓国売春産業の規模は8.71兆ウォンでGDPの約5%占める
2012/11/21 NEWSポストセブン

 「売春大国」の汚名を返上すべく、韓国では売春の摘発が強化されたが、なくなるどころか地下に潜り、さらには“輸出”までされて、ますます世界から白い目で見られている。

 例えば、韓国の高速鉄道KTXのソウル駅前には、いわゆる「ちょんの間」が密集していた。日本で言えば、上野駅前に大風俗街があるようなものだ。それが法改正によって壊滅した。

 古くから韓国に存在する「頽廃理髪所」は、表向きは理髪店だが、別室で売春を行なう風俗店だ。売春なしの理髪店との違いはサインポール(日本の床屋にもある、赤・青・白の回転するポール)が非常に大きいなどで、ひと目で「セックスあり」とわかるようになっている。比較的女性の年齢が高いことや、髪を切りたいだけの若い男性は美容室に行くことなどから、特別法が出来る以前から廃れていたが、2004年以降はいよいよ見かけなくなった。

 また、「チケット茶房」は表向きは喫茶店だが、ウェイトレスがコーヒーを配達しに来て売春を行なう。もちろんコーヒーはインスタントで、実態は日本のデリヘルに近い。しかしこれも店舗を構えるため摘発の対象となりやすく、近年は減少傾向にある。

 逆に増加の一途を辿っているのが、オフィステル(事務所+簡易宿泊施設。ワンルームタイプが多い)やマンションの一室を借りて、そこで売春するケースだ。ソウルでは江南エリアに集中しており、街を歩けばそこらじゅうにピンクチラシが落ちている。

 かつて日本の電話ボックスに貼ってあった同種のチラシと違ってB5サイズほどの大きなもので、もちろん通りを歩いている高校生や主婦の目にもとまる。店舗を構えておらず、記載されている電話番号も携帯電話のため、警察も摘発しにくい。

 また、キスバンと呼ばれる、個室で客とホステスが1対1になり、キスまではOKというサービスがあるが、このキスバンを装って売春するケースも増えている。こちらは女子大生など若い女性が小遣い稼ぎで働いていることが多い。

 看板は出していないが、今も変わらず売春産業は根強く生き残っている。2004年の法律制定後も風俗産業は一向に衰えず、現在も一大産業となっている。韓国政府の女性家族部がソウル大女性研究所に依頼して調査・作成させた『2010年性売買実態調査』の内容には驚く。

 結果は非公開だったが、それを入手した『ハンギョレ21』が2011年11月にスクープした。それによれば、売春産業の規模は最大8.71兆ウォン(約6300億円)と報告され、韓国GDPの約5%を占めている。また、同調査では、年間売春件数が4605万件、売春従事者は14万2000人余であることを明らかにしている。

 2010年11月にはハンナラ党最高委員を務めたホ・テヨル議員が、「観光事業を育成するため『フリーセックス』、『カジノフリー』のタブーのない特区を作らなければならない」と、闇の売春産業を認めて公然化する主張をしたため問題となった。この時代に売春を観光の起爆剤にしようという発想が出てくるほど、韓国は売春大国なのだ。
※SAPIO2012年12月号



韓国の強姦件数は人口10万人当たり39.2件で日本の40倍以上
2012.11.18 NEWSポストセブン

韓国における昨年1年間の強姦発生件数は1万9498件で年々増えている。人口10万人当たりでは39.2件で、なんと日本(0.9件)の40倍以上である。

 通常、国が発展すれば性犯罪や粗暴犯罪は減るものだ。例えば日本では、強姦の件数は1964年に6857件とピークを迎えた後、1990年には1548件まで激減した(2011年は1185件)。そうした傾向は他の先進国の犯罪史にも共通している。その点で韓国は特別であり、あるいはまだ先進国の一角を占めるだけの「成長」を遂げていないのかもしれない。

 韓国で特に深刻なのは、児童らを狙った性犯罪の急増だ。韓国警察庁が発行した『2011犯罪統計』によれば、昨年、児童・青少年が被害を受けた件数は2054件で、2007年(857件)の2.4倍と、わずか4年で倍増している。

 また、韓国政府機関の女性家族部が2010年に発表した統計では、2008年、韓国の児童人口10万人当たりの性犯罪発生件数は16.9件。これはドイツ(115.2件)、イギリス(101.5件)、アメリカ(59.4件)に次いで世界4位、アジアでは1位となっている。

 今年8月には、韓国南部の羅州市で自宅で寝ていた7歳女児が布団ごと男に連れ去られ、性的暴行を受けた。7月には、性犯罪の前歴者が登校途中の10歳女児を性的暴行目的で連れ去り殺害する事件が起きている。

※SAPIO2012年12月号



韓国の売春産業というのは諸外国では見られない規模と形相。韓国では政治家も「観光事業を育成するため『フリーセックス』、『カジノフリー』のタブーのない特区を作らなければならない」と、闇の売春産業を認めて公然化する主張をする。その規模は最大約6300億円で、韓国GDPの約5%を占めているそうです。こういう国が朝日新聞と福島瑞穂氏の捏造した慰安婦問題にとびつき謝罪と賠償を求めるとは滑稽です。

また、普通は国が発展すれば性犯罪や粗暴犯罪は減るものだそうです。ところが韓国における昨年1年間の強姦発生件数は1万9498件で年々増えています。人口10万人当たりでは39.2件で、なんと日本(0.9件)の40倍以上であると。

しかし、韓国紙の記者は能天気というか無知と言うか無恥いうか「がわずか半世紀で多くの国から羨望を買う国になった」と韓国を絶賛しています。自画自賛は韓国のメディアの特徴ではありますが、それにしても現実とは程遠い内容。むしろ韓国を羨望している国などあるのか疑問です。
→ さらに誇らしいコリアのために

英BBC放送が読売新聞社などと22か国で共同実施した世論調査によると、日本が「世界に良い影響を与えている」という評価は58%、「悪い影響を与えている」は21%で、今年は日本が高感度1位でした。日本が1位になったのは、ドイツと並んでトップだった2008年以来。約1年前の前回調査ではカナダ、EUと同率で3位だった。このように日本への評価をみると常に上位常連国で、中国と韓国を除く20か国で「良い影響」が「悪い影響」を上回っています。


BBC国際好感度調査2012年版より

■最も評価の高い国

1位 日本(好印象58%、悪印象21%)
2位 ドイツ(好印象56%、悪印象16%)
3位 カナダ(好印象53%、悪印象14%)
4位 イギリス(好印象51%、悪印象20%)
5位 中国(好印象50%、悪印象31%)
6位 フランス(好印象48%、悪印象22%)

■最も評価の悪い国

1位 イラン(好印象16%、悪印象55%)
2位 パキスタン(好印象16%、悪印象51%)
3位 北朝鮮(好印象19%、悪印象50%)
4位 イスラエル(好印象21%、悪印象50%)
5位 ロシア(好印象31%、悪印象36%)
6位 韓国(好印象37%、悪印象27%)



【中国ブログ】日本文化の影響力「世界中で中国文化を圧倒」
2012/11/20 サーチナ

 「日本文化の影響力は中国人の想像をはるかに超えている」と語る中国人男性の新宿眼的部落格さんは自分のブログで、世界における日本文化の現状をまとめた。

  19世紀から日本の芸術は世界へ大きな影響を与えてきた。フランスを中心としたヨーロッパでは「ジャポニスム」という日本心酔が広がり、ゴッホモネなど印象派の巨匠たちも浮世絵に大きな影響を受けた。

  また、音楽家のドビュッシー葛飾北斎の名画「神奈川沖浪裏」に触発され、交響詩「海」を作曲したとも言われており、1905年に出版されたスコアの表紙にも「神奈川沖浪裏」が使用されている。

  現代では、漫画やアニメなどを中心とした日本のソフトコンテンツを「クールジャパン」として世界へ普及させるための活動が経済産業省の主導で進められている。

  新宿眼的部落格さんは、「これまで日本は自国書籍を外国語に翻訳して出版したり、音楽会や展覧会を開催したり、官民が一体となって西側諸国へ文化を宣伝してきた」と称賛。その結果として、「日本文化は西側社会の生活の中へ染み込んでいる」と語った。

  新宿眼的部落格さんは中国文化について、世界で親しまれている絵本「タンタンの冒険」を紹介、「作者エルジェの中国人の友人がモデルとなった『中国人チャン』を通じて、中国の真の姿が世界に紹介された」と指摘しながらも、たった1冊の絵本では中国文化を宣伝するには足りないということを中国人は理解すべきと強く訴えた。

  さらに新宿眼的部落格さんは、日本人は自国文化を愛し、精力的に世界へ広めてきたため、欧州の人びとは日本文化こそがアジア文化の源と考えていると主張。「これまでの努力を考えればそれは当然の結果」と認め、文化を認められることがその国の「真の実力」と訴えた。


英国代表発言「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国」
2003/12/25 中央日報

 サッカーのイングランド代表として2002年韓日ワールドカップ(W杯)に出場したポール・スコールズ(29、マンチェスター・ユナイテッド)が、韓国を侮蔑する発言を行い、韓国ネチズンの反発を呼んでいる。

スコールズは英国のサッカー専門雑誌「フォーフォートゥー」(Four-four-two)来年1月号に載せたインタビューで「2004年欧州サッカー選手権大会(ユーロ2004)の優勝候補はどのチームだと思うか」との質問に、フランスを挙げ「フランスは(ユーロ2000に続き)もう一度優勝できるチーム」と語った。 彼は続けて「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない(They didn’t do so well at the World Cup、but that was just a blip in a stupid country where the World Cup should never have been played)と話した。 この内容が国内サッカー専門インターネットサイトに紹介され、ネチズンが続々にスコールズへの非難文を掲載している。

デビッド・ベッカム(レアル・マドリード)とマンチェスターユナイテッド幼年クラブ入団同期生のスコールズは、2002年のW杯でイングランドが行った5試合すべてに、中央MFとして先発出場した。 イングランドは準々決勝で、ブラジルに1-2で逆転負けした。


スペイン元代表「02年W杯の韓国4強は審判のおかげ」、韓国で物議
2010/6/5 サーチナ

 スペインの日刊紙「アス(As)」が、2002年日韓ワールドカップ(W杯)で韓国がベスト4進出を果たしたことについて「審判のおかげ」だとする内容の記事を掲載し、韓国で物議を呼んでいる。韓国メディアが報じた。

 「アス」紙は、4日(日本時間)のスペインと韓国の親善試合を前にした報道で、元スペイン代表のイバン・エルゲラ選手に単独インタビューを行い、韓国チームについて分析する記事を掲載した。

 エルゲラ選手は02年W杯でスペイン代表として出場し、ベスト4進出をかけた試合で韓国と激突。試合ではPK戦の末に韓国がスペインを下しているが、エルゲラ選手は韓国戦での敗退は予想外であったことや、当時の状況はすべてがおかしかったなど、8年前の試合を振り返りながら語った。

 特に、審判の判定には今でも納得がいかない様子で「アル・ガンドゥル主審は、スペインチームのゴールを取り消し、何度もオフサイドを取った。スペインチームにはだんだんと怒りが湧きはじめた」と不満を爆発させた。

 当時を振り返るエルゲラ選手は、韓国チームもよく戦ったと述べたものの、韓国と戦ったポルトガルやイタリアから退場選手が続出したことについて、「多くの犠牲者が出た」とし、判定をめぐって騒動が起きていたと語った。

 「アス」紙は、ほかの記事でも「今日復讐する?1000対0で叩きのめしても、当時の痛みは癒(い)えない」と当時の韓国戦を引き合いに出して報じた。

 韓国でこの記事が報じられると、「判定もサッカーの一部」と激しく反発するコメントや、「合っていることだが、8年前の出来事だ」と報道内容を認めるコメントまで、さまざまな意見がネット上に書き込まれ高い関心を見せた。

 一方、4日にオーストリアで行われた親善試合では、1-0でスペインが韓国を下した。(編集担当:新川悠)

 

 

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