駄文・散文帳
2017年04月17日 (月) | 編集 |
こんな光景を見る時がくるとは!!

平野美宇選手、優勝おめでとうございます! 

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▲画像:保守速報より



米の対北圧力「評価する」64%…読売調査
2017年04月16日 読売新聞ONLINE

読売新聞社は14~16日、全国世論調査を実施した。

 核・弾道ミサイル開発を進める北朝鮮に、米国が軍事力を背景に圧力を強めていることを「評価する」は64%で、「評価しない」の27%を大きく上回った。北朝鮮のこうした動きに脅威を感じる人は、「大いに」60%と「多少は」33%と合わせて93%に達し、「大いに」は前回調査(3月18~19日)から6ポイント上昇した。

 安倍内閣の支持率は60%(前回56%)、不支持率は29%(同33%)。北朝鮮への脅威を「大いに感じる」とした人に限ると、支持率は64%に上った。

 外国からミサイル攻撃を受ける前に、相手の基地などを攻撃する「敵基地攻撃能力」を日本が保有することを検討すべきだと「思う」は58%、「思わない」は35%。米軍のシリア政府軍に対する攻撃で、安倍首相が化学兵器の拡散と使用を抑止する米国の決意を支持する考えを示したことを「評価する」は54%、「評価しない」は35%だった。


上の読売新聞社の調査結果に、日本国民の常識的かつ現実的な認識を感じ取ることができた。メディアに出演している左翼言論人や、野党には影響されない国民の良識にホッとする。

民進党は共産党と選挙協力するようだが、共産党は綱領に社会主義・共産主義の実現を掲げ、安全保障では自衛隊の解消と日米安保条約の廃棄などをうたっている。蓮舫・民進党は左傾化が進み、政権交代どころか党存続も危険水域に入っているというから、いずれは共産党に呑み込まれるのであろうか。


 

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